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品質信頼性の保証

「質はどこでもものを云う」

質はどこでもものをいう

故 岡田 完二郎 社長
『質はどこでもものを云う』

昭和41 年に富士通独自の運動として高信頼性運動が導入された。
その準備段階で、当時の岡田社長の考えは、『コストも納期も大切だが、品質が良くなくては何の役にも立たない。
品質こそすべてに優先する』というもので、それを言葉に集約されたもの。
富士通の品質に対する頑なまでの一徹さを示す言葉です。