
| 展示会名 |
Embedded Technology 2011/組込み総合技術展 |
|---|---|
| 会期 |
2011年11月16日(水)~18日(金) |
| 会場 | |
| 主催 |
社団法人 組込みシステム技術協会(JASA) |

富士通セミコンダクターブースへたくさんの皆様にお越しいただき、ありがとうございました。

ハイパフォーマンスグループからウルトラローリークグループまでラインナップを充実
組込み機器制御に適した使いやすいマイコン
消費電力の削減に貢献
最新の暗号マクロを搭載、システムのセキュリティを強化
高速書き込み、低消費電力、高書き換え耐性を特徴とする不揮発性メモリ
開発期間短縮、開発費用削減、製品品質向上を実現
技術者がわかりやすくご紹介します。
| 設計・検証ツールトラック【DVT-15】 | |
|---|---|
| 日時 |
2011年11月18日(金)10:00~10:45 |
| 会場 |
アネックスホール[F204] |
| 講演 |
システム開発を加速する!マイコン向け仮想ソフトウェア開発環境 ~FM3マイコンの先行ソフトウェア開発事例~ 開発期間に対して厳しい要求がある組み込みシステム開発においては、ソフトウェアとハードウェアが連携して動作するシステムを効率的に開発・検証することが求められている。この課題に対応するため、富士通セミコンダクターでは、これまでに培ったESL技術を利用し、ハードウェア仮想環境による汎用マイコンシステム開発の効率化に取り組んできた。本講演では、富士通製汎用マイコンFM3の仮想環境を活用することで得られる利点と効果について紹介する。 |