富士通


Embedded Technology 2007

展示会概要

展示会名 MEMCON07 TOKYO
会期 2007年11月13日(火)~14日(水)
開催時間 講演: 10:00~16:30
展示: 11/13 12:00~18:00, 11/14 10:00~17:00
会場 東京コンファレンスセンター品川(5F)
事前登録(インターネット)無料
主催 Denali Software
MEMCON07 TOKYOサイト http://www.denali.com/memcon/tokyo2007JP.html

富士通(株)電子デバイス事業本部 出展内容

メモリ、ストレージ、そして標準半導体インターフェースのためのツール、技術、製品ロードマップに関する 最先端の情報交換を目的に講演と展示がこの2日間で開催されます。
富士通では、昨年に続きシルバースポンサー として、FCRAMとFRAMの展示を行います。また、デナリソフトウェア様との共同開発のDDR PHY のIPマクロに関連 して、講演を行います。

コンファレンス

当社からは下記内容にて講演を行います。
「SoC搭載DDRインターフェースにおける設計課題と取り組み」について

  • 富士通VLSI株式会社 テクノロジ開発統括部 加藤好治
  • 日時:11月13日(火)14:30~15:00
  • 場所:コンファレンスルーム(5F)

展示

  • FCRAM(R)(Fast Cycle RAM)

    低消費電力と高速性能を両立させたデジタルメディア機器向けRAMとして、FCRAMファミリーを紹介します。FCRAMはSiP用にも適しており、FCRAMを搭載した映像処理LSIの実物も展示しています。
  • FRAM(Ferroelectric RAM)

    高速書き込み動作、低消費電力、多数回書き換えを特長とする不揮発性メモリであるFRAMをご紹介します。

会場ご案内

東京コンファレンスセンター品川

会場案内図