会社沿革
当社は昭和41年3月に創立されて以来、京浜地区最古の情報処理センターとして、ソフトウェアの開発、計算業務の受託を行い、情報処理専門企業として、地域産業界に貢献しております。
昭和41年3月
- 富士通株式会社と扶桑電通株式会社の共同出資により資本金1千万円をもって株式会社扶桑ファコムセンターとして発足
昭和41年 5月
- FACOM F231を導入、営業開始
昭和46年 5月
- 新たに株式会社横浜銀行の資本参加を得て、資本金5千万円(授権資本1億円)に増資。商号を株式会社横浜ファコムセンターと変更。 F231をF230-25にレベルアップ
昭和49年12月
- F230-25(2号機)をF230-38にレベルアップ
昭和50年 6月
- F230-25によるCDオンライン業務開始
昭和56年 6月
- 神奈川区青木町に本社ビルを新築。 F230-38をFACOM M160Fにレベルアップ。オンライン業務を強化
昭和57年 7月
- 川崎市中央卸売市場北部市場内に営業所を開設
昭和58年 3月
- 本社のM160FをF170Fにレベルアップ
昭和59年 3月
- 本社1階にOA機器ショールームを開設
昭和60年 1月
- 本社のM170FをFACOM M380Rにレベルアップ
平成元年 4月
- 資本金1億円(授権資本4億円)に増資
平成元年 5月
- 本部事務所を新横浜に開設、OA機器ショールームを本部1階に移設
平成 2年 3月
- 本社にM760/8を増設
平成 2年 4月
- 商号を株式会社ワイエフシーに変更
平成 7年 9月
- 本社ビルが通産省の電算機システム安全対策実施事業所に認定(関東第82-(1)号)。本社のM380RをM1700/8にレベルアップ
平成 8年 9月
- インターネットプロバイダー事業開始
平成 8年12月
- パソコンセミナールーム開設
平成10年 8月
- 川崎営業所を開設(川崎北部営業所を廃止)
- 本社ビルが通産省の電算機システム安全対策実施事業所の認定取得更新
平成11年10月
- 富士通関係会社となる
平成12年 5月
- 本社M760/8をGS8300/10Nにレベルアップ
平成12年 7月
- 事業部門 ISO9001認証取得(登録番号:JQA-QM5092)
平成13年 4月
- 商号を株式会社富士通ワイエフシーに変更
平成14年 1月
- 本社事業所 ISMS認証取得(認証番号:JQA-ISMSP0011)
平成14年 7月
- 新横浜事務所を横浜市神奈川区栄町に移転
- 神奈川区栄町を「本社」、青木町を「アウトソーシングセンター」と改称
平成14年 8月
- ISO9001:2000年版認証取得(JQA-QM5092)
平成16年 3月
- 経済産業省システムインテグレーター企業に登録
平成16年 4月
- ISMS認証取得(認証基準Ver2.0)
(認証番号:JQA-IM0011)
平成17年 3月
- GS8300/10NをPRIME FORECE2120Mにリプレース
- ISO14001富士通グループ統合認証取得(登録番号:EC98J2005-30)
平成17年 6月
- JIS Q15001:1999 プライバシーマーク付与(認定番号 第A820505(01)号)
平成18年1月
- 生体認証(静脈認証)装置導入
平成18年4月
- 病院向けOSS運用監視センター リニューアルオープン
平成19年6月
- JIS Q15001:2006 プライバシーマークへ移行(認定番号 第10820505(02)号)
平成19年11月
- 第8回 テレワーク推進賞 優秀賞受賞
平成20年1月
- 第1回 よこはまグッドバランス賞 受賞
