会社沿革
当社は昭和41年3月に創立されて以来、京浜地区最古の情報処理センターとして、ソフトウェアの開発、計算業務の受託を行い、情報処理専門企業として、地域産業界に貢献しております。
昭和41年3月
- 「株式会社扶桑ファコムセンター」として富士通株式会社と扶桑電通株式会社の共同出資により設立(資本金1千万円)
昭和41年 5月
昭和46年 5月
- 新たに株式会社横浜銀行の資本参加を得て、資本金5千万円に増資、商号を「株式会社横浜ファコムセンター」と変更。F231をF230-25にレベルアップ
昭和50年 6月
昭和56年 6月
昭和57年 7月
- 川崎市中央卸売市場北部市場内に川崎北部営業所を開設
平成元年 4月
平成元年 5月
平成 2年 4月
平成10年 8月
平成11年10月
- 富士通グループ企業となる(富士通株式会社出資比率90%)
平成12年 7月
平成13年 4月
平成14年 1月
平成14年 7月
- 新横浜事務所を横浜市神奈川区栄町に移転
- 青木町を「アウトソーシングセンター」と改称
平成17年 3月
平成17年 6月
平成19年1月
平成19年2月
平成20年1月
平成20年9月
平成20年9月
- 医療ワンストップサポートセンター拡張リニューアルオープン
平成21年4月
平成21年7月
平成22年11月
平成23年1月
- 第11回テレワーク推進賞会長賞受賞 (2007年度からの4年連続受賞)
平成24年4月
- 株式会社富士通システムズ・イースト100%出資会社となる