このページの本文へ移動

富士通特機システム

Japan

  1. ホーム >
  2. 環境活動

環境活動

富士通特機システム株式会社は、1995年9月12日付けで株式会社日本環境認証機構(JACO)よりISO14001に準拠した環境マネジメントシステムの認証を取得しました。
日常の企業活動を通じて、省エネルギーや資源のリサイクルに努めるとともに、環境に優しいシステムをお客様に提供するための努力を続けていきます。


富士通グループ環境方針

理念

富士通グループは、環境保全への取り組みが重要な経営課題であると認識し、IT企業としてその持てるテクノロジーと創造力を活かし、社会の持続可能な発展に貢献します。また、事業活動にかかわる環境法や環境上の規範を遵守するにとどまらず、自主的な環境保全活動に努めます。さらに、豊かな自然を次の世代に残すことができるよう、すべての組織と一人ひとりの行動により先行した取り組みを継続して追及していきます。

行動指針

  • 製品のライフサイクルを通じ、すべての段階において環境負荷を低減する
  • 省エネルギー、省資源および3R(リデュース、リユース、リサイクル)を強化したトップランナー製品を創出する
  • 有害な化学物質や廃棄物などによる自然環境の汚染と健康被害につながる環境リスクを予防する
  • IT製品とソリューションを通じ、お客さまや社会の環境負荷低減と環境効率の向上に貢献する
  • 環境に関する事業活動、製品およびサービスについての情報を開示し、それに対するフィードバックにより自らを認識し、これを環境活動の改善に活かす
  • 従業員一人ひとりは、それぞれの業務と市民としての立場を通じて環境の改善に努める

当社の重点方針

富士通特機システムは、富士通グループの一員として、地球環境に向き合い、自社が与える環境影響を自覚し、以下のような活動で環境保全に努めます。

  • 提供する製品・サービスの環境価値向上
  • 地球温暖化防止
    • エネルギー消費CO2削減
    • グリーンファクトリ、グリーンオフィス推進
    • 廃棄物削減
  • 環境社会貢献活動推進
  • ステークフォルダーとのコミュニケーション活動推進
  • 生物多様性保全活動への参加

環境への取り組み

  • 環境負荷低減活動
    富士通特機システムでは、業務により発生する環境負荷を低減するための環境活動として、PCの節電やOA用紙の使用量の削減といったエネルギー使用量の削減に取り組むとともに、資源の有効利用と廃棄物の削減を行っています。
  • ゴミの削減とリサイクルの推進
    富士通特機システムでは、ゴミの分別によるリサイクルに取り組んでいます。
  • 生物多様性の保全活動
    富士通特機システムでは、富士通グループの一員として「事業活動が生物多様性からの恵みを受け、また影響を与えている」との認識のもと、富士通が取り組んでいる「タンポポ前線マップ」の作成に協力しています。
    詳しくは富士通のHPへ http://jp.fujitsu.com/about/csr/eco/dandelion/map/

環境社会貢献活動

 富士通特機システムでは、社員一人ひとりが地球環境の大切さを認識し、美しい地球環境を次世代へと受け継いでいくために地球貢献活動として、社内ボランティアによる地域の清掃活動を実施しております。

清掃活動
清掃活動
清掃活動

清掃活動実施日:2012年4月24日  清掃活動場所:武蔵小杉タワープレイス周辺

清掃活動
清掃活動
清掃活動

清掃活動実施日:2011年12月15日 清掃活動場所:岐阜事務所周辺

清掃活動
清掃活動
清掃活動

清掃活動実施日:2011年10月28日  清掃活動場所:武蔵小杉タワープレイス周辺


清掃活動実施日:2011年7月21日  清掃活動場所:岐阜事務所周辺

登録活動範囲

通信システム、情報処理システムおよび電子デバイスの製造・販売ならびにこれらに関するサービスの提供

登録事業者

富士通特機システム株式会社(富士通グループ統合認証)

認証取得日

1995年9月12日

審査登録機関

株式会社日本環境認証機構(JACO)

登録番号

EC98J2005