秋田県の道の駅

十文字『まめでらが~』 【県道13号線】地図 
秋田県南部に位置し、自然豊かな横手市。国道13号と342号が縦横に交差する十文字地区は、横手市の南の玄関口にあたります。

駅名の『まめでらが~』とは、秋田弁で『元気ですか~!』という意味だそうです。
誰とでも元気に挨拶を交わせる道の駅を目指し、付けられたようです。

『横手やきそば』
横手市といえば、ご当地グルメの定番『横手やきそば』です。
太麺で上には半熟の目玉焼き、付け合わせに福神漬けというのが特徴です。
お土産の定番はもちろんのこと、レストランでは本場の横手やきそばが堪能できます。

『いちごおれお』
ここは好きなものを選んでミックスできるブレンダーソフトがありました。ベースソフトはミルクとチョコレートがあり、そこにフルーツ系や和風系、好きなものを組合せてお好みのソフトにします。
今回は期間限定に惹かれ、『いちごおれお』を食べました。いちごの甘酸っぱさと、オレオクッキーのチョコのコラボレーション。間違いない美味しさです!
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