富山富士通

  1. ホーム >
  2. 品質保証活動 >
  3. 品質保証活動 システム運用ビジネスで認証取得

システム運用ビジネス

株式会社富山富士通(本社)は、システム運用ビジネス(情報システムの運用サービスの設計、構築及び提供)において、セキュリティ強化活動を展開し、ISMS認証基準Ver.2.0を2004年1月30日付けで認証取得しました。2005年度には対象範囲を川崎地区にも拡大し、さらに2007年1月30日付けでISO/IEC 27001:2005(国際標準規格)及びJIS Q 27001:2006(日本工業規格)に移行しています。情報セキュリティマネジメントシステムとは、諸外国からも信頼を得られる情報セキュリティレベルを達成し、国際的に整合性のとれた情報システムのセキュリティ管理のもと、情報セキュリティ対策を運用管理面で網羅的に実施するものです。今後も、情報セキュリティマネジメントシステムの継続的改善を実施し、お客様に常に安心して、ご利用いただけるよう、より一層サービスレベル、セキュリティレベルの高いシステム運用サービスを提供してまいります。

ISO/IEC 27001:2005 ・ JIS Q 27001:2006

組織の情報セキュリティマネジメントシステムが適切に実施されていることを、審査・認証する制度。以前のISMS認証基準Ver.2.0(国内の経済産業省配下の制度)と比べ、ISO(国際標準規格)/JIS(日本工業規格)化されたことにより、全世界/日本全国で社会的認知度が向上しています。

登録内容

登録事業者: 株式会社富山富士通
事業者部門名称: 第一IDCサービス統括部、第二IDCサービス統括部、事業推進統括部
登録範囲: 情報システムの運用サービスの設計、構築及び提供
初回登録日: 2004年1月30日
更新登録日: 2007年1月30日
適用規格: ISO/IEC 27001:2005 ・ JIS Q 27001:2006

登録証