沿革
| 株式会社富山富士通の創業期から現在までをご紹介します。 |
1988年
4月
- 会社設立(資本金 1億円)
6月
- 業務開始(新横浜-富士通TECHビル)
1989年
3月
- 本社一番館竣工(鉄筋コンクリート造り3階建)
1990年
4月
- フレックスタイム制勤務導入
1991年
4月
- 本社二番館増築(鉄筋コンクリート造り3階建)
7月
- 社員食堂営業開始
1992年
7月
- ジャパンエキスポ富山(JET) 富士通立体CGシアター共同出展
1993年
4月
- 海外製造工場のシステム開発支援開始
8月
- 自主開発ソフトウェア外販開始
- 健保施設 人工芝テニスコート竣工
11月
- システム運用サービス開始
1994年
4月
- 幹部社員年俸制度及び専門職目標管理評価制度導入
7月
- コンピュータセンター拡張工事
1995年
10月
- インターネットビジネス参入
1996年
4月
- 一般職目標管理評価制度導入
6月
- 大型センターバックアップビジネス参入
8月
1997年
3月
- 南京大学とソフトウェア開発契約締結
1998年
3月
- 八尾町CATV-LAN開発
4月
- 創立10周年事業:八尾町CATV『パソコン教室』講師派遣ボランティア
10月
11月
- 新人事制度(Function区分/等級)の導入
1999年
3月
- NTT専用線二重化完成
2000年
5月
- 高圧電力ニ系統受電開始
- 社内基幹ネットワーク二重化整備
10月
2001年
1月
- IDC(インターネットデータセンター)オープン
4月
2002年
7月
2003年
4月
- 創立15周年
2004年
12月
2005年
12月
2006年
11月
2008年
1月
- プライバシーマーク認証取得
4月
- 富士通ソフトウェア製品開発業務を株式会社富士通北陸システムズに移管
- 創立20周年
