(2009年6月1日) FMV-D5170を追加
ご連絡(2009年5月25日)
FMV-D5170/FMV-D5180にて瞬快を利用する場合の制限事項
2009年上期FMVモデル(FMV-D5170/FMV-D5180)にて瞬快を利用する場合、「修復ポイントの設定」およびその関連処理において通常の数倍の処理時間が必要となる制限事項がございますので、ご注意ください。
対象となる処理
- 瞬快クライアントにおいて、「修復ポイントの設定」を実行する。(全グレード)
- WindowsUpdate連携機能において、パッチ適用時の動作モードを更新モードに設定し、WindowsUpdate連携処理を行う。(全グレード)
- 資源配付機能にて、「テスト配付の適用」を実行する。(並+資源配付オプション/上+資源配付オプション/特上)
