Webサイトを利用して、手動にてMicrosoft Updateを実行すると、「次のWindowsサービスが1つ以上実行されていないため、サイトの使用を続行できません。」(エラー番号:0x8DDD0018)とメッセージが表示されMicrosoft Updateが実行できない。
WindowsUpdate連携
瞬快のWindows Update連携機能を使用すると、クライアントの「Automatic Updates」サービスのスタートアップの種類を意図的に“手動”に変更しております。通常、WebサイトからMicrosoft Updateを行う場合には、スタートアップの種類が“自動”でなければならないため、本現象が発生しております。
Windows Update連携機能使用後、手動でWindowsUpdateを実施する場合は、クライアントの「Automatic Updates」サービスのスタートアップの種類を“自動”に変更してください。
(更新日:2008年1月31日)