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富士通四国システムズ

Japan

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運用パターン1

計画支援システム PLASURM

スタンドアロン運用

スタンドアロンの運用で、現状業務(手書き工程表作成など)のシステム化として運用する。

注)本ページ内では「PLASURM」=「PRO PLASURMまたはPLASURM/スケジューラ」を意味しております。

運用パターン1の画像
  • PLASURM単体の機能で、受注情報の入力、工程展開、計画編集を行う。
  • 必要に応じて計画編集結果を表計算ソフトなどに連携する。
ビジュアルな工程計画編集 既存または新規の生産管理システムの計画情報が、PLASURMのガントチャートでビジュアルに表現、編集できる。
工程展開機能 PLASURMで登録された工程パターンマスタより受注情報を展開し、納期からのバックワード(最遅法)あるいは、作業開始日からフォワード(最早法)で割付を行う。
スケジューリング機能 様々な制約を加味しながら工程計画を自動スケジューリング可能です。
(PLASURM/スケジューラをお使いの場合のみ)
拡張性大 とりあえず計画担当者の計画支援ツールとして導入し、ネットワーク、サーバ生産管理システム、実績収集システムへと拡張することが可能
また、PRO PLASURM導入後にPLASURM/スケジューラへと簡単に移行可能です。
表計算ソフトとの連携 PLASURMのテキストデータを直接Lotus、Excelなどで読み込み利用できる。