過去の製品情報
DOEXPRESS Security V3.0L03新機能[イントラ版/ASP版共通] (2009年3月3日出荷)
- 個人向けウイルス対策ソフト対応
ノートン・アンチウイルス 2009
ウイルスバスター 2009
マカフィー ウイルススキャン 2009
- Symantec AntiVirus Corporate Edition SSC(※)対応
SSC(Symantec System Center)運用によるスキャン設定に対して診断が可能になりました。
- メールソフト診断機能強化
詳細結果にて全ての診断内容について結果が確認可能になりました。
管理者機能で診断内容の選択が可能になりました。
- スクリーンセーバー診断機能強化
詳細結果にて全ての診断内容について結果が確認可能になりました。
スクリーンセーバーの猶予時間の診断が可能になりました。
- WSUS診断機能強化
WSUSサーバとの通信でエラーが発生した場合、原因がサーバの混雑であるかクライアント側の設定エラーであるか判定できるようになりました。
システム管理者側でWSUSサーバ接続に対する猶予日数が設定できるようになりました。
- 禁止ソフト診断検出対象ソフト追加
新規 7種48パターンを追加
全ての検出対象ソフトは前述のセキュリティ診断機能一覧をご覧ください。
DOEXPRESS Security V3.0L02 新機能 (2008年10月28日出荷)
- サーバOS製品のサポート追加
Windows Server 2008を管理サーバOSとして追加
Windows Server 2008を診断対象OSとして追加
- ウイルス対策ソフト診断(対応製品追加)
マカフィーウイルススキャン Enterprise 8.7i
- 暗号化対策診断

- 暗号化ハードディスクの追加(富士通)
- 暗号化ソフトの追加
SafeBoot 5.1.3
CompuSec SW V5.1
- 禁止ソフト診断
検出対象ソフトを25種追加(P2P/ファイル共有ソフト)
詳細はセキュリティ診断機能一覧をご覧ください。
- Internet Explorer診断(新機能)
パスワード保存、オートコンプリートを無効にしているか否かをチェックします。
- 利用者クライアントにプロキシサーバ設定機能追加
- インターフェースの改善
診断結果画面の「再チェック」をクリックしても「アップデート」が実施されます。
- オフライン版操作性改善

- 今すぐチェック機能(即時チェック機能)
「メニュー画面」→「管理者情報画面」→チェック実行の実現
- インベントリ管理画面での診断結果照会
- インベントリ管理画面の予備項目のカスタマイズ対応
- WSUS項目で最大アラームレベルの変更
WSUS項目で「最大アラームレベル」の変更が出来るようになりました。
- インベントリ照会改善

- 検索機能の絞込み改善
・全角/半角を区別しない検索機能
・ワイルドワード(*)を使用した検索機能
- ウェブブラウザ(IE)の診断結果追加
DOEXPRESS Security ASP版 V3.0L02 新機能 (2008年11月9日出荷)
- ASP版)部門マスタの編集機能の追加
- ASP版)インベントリ情報の削除機能の追加
DOEXPRESS Security V3.0L01(旧称V2.0L03) 新機能 (2008年6月12日出荷)
- ウイルス対策ソフト診断(対応製品追加)

- ウイルスバスター 2008
- ウイルスバスター コーポレートエディション 8.0
- マカフィーウイルススキャン 2008
- マカフィーウイルススキャン Enterprise8.5i
- Symantec EndPoint Protection 11.0
- Norton AntiVirus 2008
- 禁止ソフト診断

- システム管理者による禁止ソフト追加機能
- 検出対象ソフトの追加
LimeWire(ライムワイヤー) Basic
Cabos
WinMX
- 必須ソフト診断(新機能)

- システム管理者による必須ソフト追加機能(ファイル情報、レジストリ情報)
- 必須ソフトの診断結果がNGの場合、利用者に存在しない必須ソフトの情報を表示する
- 暗号化対策診断(機能拡張)
暗号化ハードディスクの実装有無をハードディスク型名からチェックする。
※現在サポート対象暗号化ハードディスクは以下の3タイプです。以外の搭載機種の組み込みについてはお問い合わせ下さい。
・ST980816AS (Seagate製)
・ST9120827AS (Seagate製)
・ST9160824AS (Seagate製)
- スタンバイモード対応(新機能)
スクリーンセーバーパスワード診断にスタンバイ復帰時のパスワード設定チェックを追加する。
- インターフェイス改善
NG画面表示時の場合でも、各種環境設定から設定変更を可能とした。
- メールソフト診断(新機能)

- メールソフトの設定情報を診断する。
・Microsoft Outlook Express 6.0(Windows2000/XP)
・Microsoft Windows Mail 6.0(Windows Vista)
- 利用者クライアントの診断結果メッセージ
・メールプレビューウィンドウ表示が無効になっているか
・メールの送信形式がテキスト形式になっているか
・メールの読み込み形式がテキスト形式になっているか
・受信したメッセージと同じ形式で返信するが無効になっているか
DOEXPRESS Security V2.0L01 新機能 (2008年1月28日出荷)
- Windows XP 、Vistaの最新のSPに対応しました。
- 従来のイントラ版に加え、ASP版サービスを開始しました。
- 暗号化対策ソフトを追加しました。
- 禁止ソフトを追加しました。
- サーバOSの自動診断をサポートしました。
- 取得情報の追加
- 固有情報設定画面の機能追加
Windows XP、Vistaの最新のSPに対応
・Windows XP Professional SP1~3、Home Edition SP1~3
・Windows Vista Home Basic SP1、Home Premium SP1、Business SP1、Ultimate SP1
暗号化ソフトの追加
| 暗号化ソフト |
備 考 |
| SafeBoot |
V4.2 |
対応済み |
| V5.1 |
新規対応 |
| FencePro |
V3 |
対応済み |
| V4 |
対応済み |
| V5 |
対応済み |
| SecureBOX |
V2.0L20A |
対応済み |
| V2.1L10 |
対応済み |
| CompuSec |
CompuSec SW |
新規対応 |
| CompuSec Pro |
新規対応 |
禁止ソフトの追加
・Winny
127種から129種に増加(圧縮ファイル含む)
・Share
4種から6種に増加(圧縮ファイル含む)
・ParfectDark
2種増加(圧縮ファイル含む)
サーバOSの自動診断をサポート
・Windows Server 2003 Standard SP0~2
・Windows Server 2003 Enterprise SP0~2
・Windows Server 2003 R2 Standard SP0~2
・Windows Server 2003 R2 Enterprise SP0~2
・Windows 2000 Server SP0~4
※SP0はSPを適用していないOSを示します。
取得情報の追加
IPアドレスから取得したMACアドレスの提供。(CSVのみ)
固有情報設定画面の機能追加
固定名称であった「予備1~5」をお客様で変更できる機能を追加。
変更方法は PDF 予備項目変更手順書(174KB)をご確認ください。
DOEXPRESS Security V1.0L02 新機能(2007年10月1日出荷)
個人向けウイルス対策製品のサポート
企業向け製品に加え、新たに個人向け製品を追加しました。
| ウイルス対策ソフト |
診断項目 |
リアル タイム 保護診断
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ウイルス パターン ファイル診断
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定時スキャン 実行状況
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定時スキャン 完全スキャン
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製品サポート 期限
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企 業 向 け
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SymantecAntivirs CorporateEdition 8.x、9.x、10.x
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ウイルスバスター コーポレート エディション7.3
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(注)1
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個 人 向 け
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Norton AntiVirus 2005、2006、2007
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(注)1
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ウイルスバスター 2006、2007
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 |
(注)1
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McAfee ウイルススキャン 2006、2007
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(注)1 スキャン実行中にキャンセルすると実行結果が正しく取得できない場合があります。
・暗号化ソフトのサポート強化
SafeBoot、FENCE-Proに引き続きSecureBoxもサポート
・管理者による独自のポリシー作成が可能 (複数ポリシーのサポート)
チェック項目を選択することができ、独自のポリシーの作成が可能
・プロトコルの追加
HTTP/HTTPSをサポート
・検出できない診断項目に対する例外処置
除外できる診断項目
・本製品で検知できない暗号化対策製品
・パスワード(ハードディスク、BIOS)が取得できない機種