ユーザ会・標準化検討会への取り組み
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ユーザ会を毎年実施し、DDworks21の方向性や各種情報提供、お客様間の情報交換の場をご提供しております。 また、DDworks21は業界標準仕様を目指し、標準化検討分科会を開催して、機能追加や機能改善に取り組んでおります。 |
ユーザ会の開催
| 講師による基調講演とお客様による情報交換 |
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| 治験に関わる内容をテーマとして、様々な分野の方を講師としてお迎えし、講演を行っていただいております。 また、各社様持ち回りにて、業務(システム利用)上の工夫点などについて、発表をいただいております。 |
| システムサポート状況の報告や今後のシステム開発計画のご案内 |
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| 弊社よりシステムのサポート状況や今後の開発計画についてご報告致します。 |
| 懇親会の開催 |
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| 参加いただいた方々の親交を深める意味で、メインセッション終了後に懇親会を開催しており、お客様同士の情報交換の場をご提供致します。 |
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過去のユーザ会内容
| 第1回内容 | 第2回内容 | 第3回内容 |
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| ・GCP支援システム ・GCP資料管理のあり方 について ・情報発信 |
・GCP/GPMSPにおける トータルシステムについて ・情報発信 |
・電子カルテ構築事例 ・e-CTDについて ・発生課題の共有について (共有課題管理システムの発表) |
| 第4回内容 | 第5回内容 | 第6回内容 |
| ・治験の進捗管理について ・米国EDCの動向 |
・大学病院におけるCRC 業務の実際について ・DDworks21V5発表 |
・逸脱を起こさないためのコツ ・CSV対応 ・モバイル利用について 情報発信 |
| 第7回内容 | 第8回内容 | 第9回内容 |
| ・治験資材の不思議 ・ER/ES対応に向けて ・新サービスメニュー情報発信 |
・一般急性期病院における 臨床治験業務の問題点 ・ASPサービス開始/紹介 ・グローバル対応計画発表 |
・製薬業界における今後の電子化動向 ・韓国における臨床試験事情、 ・ASPご報告、規制対応 ・グローバル展開 |
標準化検討分科会の実施
| テーマに沿った検討会の開催 |
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| 弊社先導の元、お客様中心の検討会を6~7回実施します。 事前に設定したテーマに沿って、各社要望等や現状の運用方法について発表していただき、 DDworks21の運用方法やシステム改訂の必要性等を議論していただきます。 |
| システム改訂の実施 |
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| 標準化検討分科会で決定した内容は、確実にシステムへの反映を行ない、 DDworks21の標準機能としてご提供致します。 |
標準化検討会概要

標準化検討会の実績



