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社会貢献

アビリンピック・国際アビリンピック

アビリンピックとは

アビリンピックは、障がいのある方々が就労している職業を競技として実施し、技能を競い合う大会です。障がいのある方の職業能力の向上、また障がいのある方々に対する社会の理解と認識を深め、雇用の促進と地位の向上を図ることを目的として、開催しています。
「アビリンピック(全国障害者技能競技大会)」(独立行政法人 高齢・障害者雇用支援機構)

国際アビリンピックとは

国際アビリンピックは、1981年(昭和56年)の国際障がい者年を記念して、障がい者の職業的自立の意識を喚起するとともに、事業主及び社会一般の理解と認識を深め、さらに国際親善を図ることを目的として、1981年10月に第1回大会が東京で 開催された。国際アビリンピックは、開催国の障がい者関係団体が主催団体となり、国際アビリンピック連合(IAF)と国際リハビリテーション協会(RI)との共催で開催されている。

当社社員の参加について

写真:彌勒 純一(高知事業所勤務)

当社は、上記目的に賛同し「国際社会・地域社会との共存共栄」をめざす良き企業市民として社会貢献活動と位置づけ当社社員が参加する際にはバックアップしております。

参加競技・結果報告について

競技者:彌勒 純一(高知事業所勤務)

2009年
第31回アビリンピック大会 ワード・プロセッサ
2007年
第7回国際アビリンピック大会 パソコン組立 銀賞
2006年
第29回アビリンピック大会 パソコン組立強化選手として
2005年
第28回アビリンピック大会 パソコン組立 金賞
2003年
第6回国際アビリンピック大会 ホームページ
2002年
第26回アビリンピック大会 データベース 金賞
2001年
第25回アビリンピック大会 表計算 銀賞
2000年
第5回国際アビリンピック大会 ホームページ
1998年
第23回アビリンピック大会 ホームページ 金賞
1997年
第22回アビリンピック大会 ホームページ 銀賞