沿革
株式会社滋賀富士通ソフトウェアの創業期から現在までをご紹介します。
1984年
5月
- 富士通株式会社と滋賀銀行グループの共同出資により、滋賀県大津市に設立
本社:滋賀県大津市打出浜13番15号(笹川ビル)
代表取締役社長 飛田 良 就任
主業務は金融関連システムの開発・サポート
1985年
2月
- 本社事務所を、大津市「朝日生命大津ビル」へ移転
1988年
2月
- 滋賀銀行殿第三次オンラインシステム稼動
1989年
4月
- 「浜大津分室」を開設
1990年
- 当社自主パッケージとして、「HITKOT」「BJST」の販売を開始
7月
- 「大津駅前分室」「SFL彦根分室」を開設
1993年
9月
- 営業部門を立ち上げ、県内を中心として本格的に営業活動開始
1994年
6月
- 代表取締役社長 山口 勝久 就任
7月
- 本社事務所を、大津市「明治生命大津ビル」(現 明治安田生命大津ビル)に移転するとともに、分散していた事務所(「浜大津分室」「大津駅前分室」「SFL彦根分室」)を集約。
1999年
8月
- 品質マネジメントシステム(ISO9001 1994年版)認証取得。
(その後、2000年10月適用範囲拡大、2002年3月 ISO9001 2000年版取得)
2001年
6月
- 代表取締役社長 横木 英明 就任
10月
- 「浜大津オフィス」(大津市 朝日生命大津ビル)を開設
12月
- 「彦根出張所」(彦根市)を開設
2003年
12月
- 環境マネジメントシステム(ISO14001)認証取得
2004年
7月
- 創立20周年記念式典を開催
2006年
6月
- 代表取締役社長 工藤 義一 就任
2008年
6月
- 代表取締役社長 佐藤 由樹 就任
