NXS7000 |
NXS5000 |
NXS6000 |
NXS100 |
NXS1400 |
NXS1200 |
バージョン情報
NXS5000G-CTM1専用ソフト
| Ver.7.3.2 2005-07 |
NXS5000Gの標準機能に追加した機能

- GE-PON(IEEE802.3ah)検証機能
- LLID翻訳機能
- OAM翻訳機能
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NXS5000G専用ソフト
| Ver.5.3.7 2005-07 |

- 富士通ネットワークテクノロジーズから
富士通九州ネットワークテクノロジーズに社名変更
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| Ver.5.3.6 2004-10 |

- 富士通九州ディジタル・テクノロジから
富士通ネットワークテクノロジーズに社名変更
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| Ver.5.3.5 2004-01 |
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| Ver.5.3.2 2003-08 |

- テスト機能が充実

- 周波数変動をよりきめ細やかに1ppm単位で設定
- シャットダウン機能をより使い易く、最大3600秒まで
- エラーフレームの解析を容易にしました
- Windows XP対応
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| Ver.5.2.4 2003-05 |
キャプチャ機能がより使い易くなりました

- プリアンブル部表示
- フレームエラー表示
- 種別/方向による表示色指定
- オートネゴシエーション状態表示
- イリーガルフレームキャプチャ機能
- キャプチャ表示時間短縮
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| Ver.1.0.55 2002-09 |

- 初版リリース
- キャプチャ機能

- 100%フルレートキャプチャ
- データ翻訳機能(8B/10B表示,HEX表示)
- フィルタリング機能(MAC,フレーム長,エラー)
- トリガ機能(手動,時刻,イベント,その他)
- テスト機能

- 光シャットダウン機能 (シャットダウン時間,シャットダウン間隔,シャットダウン回数を設定可能)
- レイヤ1エラー挿入機能 (RDエラー,CODEエラーを単発/連続/レート指定挿入)
- 送信周波数ジェネレート機能 (設定可能範囲125MHz±200ppm)
- フレームロス機能 (フィルタリング機能(MAC,フレーム長,エラー) (周期ロス,ランダムロス,バーストロス,Gilbert-Elliotロス)
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オプションソフト
| <マルチウィンドウ> |
| Ver.1.0.2 2005-03 |
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| Ver.1.0.1 2003-11 |

- 富士通九州ディジタル・テクノロジから富士通ネットワークテクノロジーズへ社名変更
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| Ver.1.0.0 2003-06 |
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| Ver.5.3.7 2005-07 |

- 富士通ネットワークテクノロジーズから
富士通九州ネットワークテクノロジーズに社名変更
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| Ver.5.3.6 2004-10 |

- 富士通九州ディジタル・テクノロジから
富士通ネットワークテクノロジーズに社名変更
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| Ver.5.3.5 2004-01 |
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| Ver.5.3.2 2003-09 |
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