NXS5000シリーズのご紹介 | 製品概要 | キャプチャ機能 | 仕様・カタログ |

一覧でのByte数表示、詳細画面でのCode表示により、一層きめこまやかな解析が可能になりました。
レイヤー1/レイヤー2のエラーをキャプチャ表示する事が可能になりました。
L2エラー(FCS/アンダーサイズ/オーバーサイズ)
L1エラー(RDエラー/Codeエラー)
キャプチャデータをより見やすくするために表示色を自由に選択できるようになりました。
一覧での情報(Restart/Ability/Complete)確認、およびコンフィグワード表示(hex)により、オートネゴシエーション状態がより分かりやすくなりました。
パケット/オートネゴシエーション/アイドル以外のデータがキャプチャ可能になり、フレームデータエラーの調査に威力を発揮します。
オートネゴシエーションのような連続したデータをキャプチャする場合、よりスムーズな表示が可能になりました。