富士通南九州システムエンジニアリング

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プレスリリース

2007年4月24日
株式会社富士通南九州システムエンジニアリング

『MQSふれあいの森』 第4次植林活動の実施について

~MQSは、グリーンストック活動に協賛いたします。~

  • 『九州の水がめ』を守ります。
  • 『広大な緑の大地』を守ります。
  • 『希少な動・植物』を守ります。

(株)富士通南九州システムエンジニアリング(略称:MQS、所在地:熊本県上益城郡益城町田原2081-27、代表取締役社長:大津 信一郎)と富士通南九州システムエンジニアリング労働組合(所在地:同、委員長:東條 隆)は、熊本・宮崎の企業として地元九州に貢献すべく、(財)阿蘇グリーンストックと共同で昨年に引き続き、次の内容にて植林活動を実施いたします。

【第4次植林活動】

実施時期 2007年4月21日(土曜) 9時30分~12時
植林地 阿蘇郡西原村宮山の原野 約1.5ha 「MQSふれあいの森」
植林数 広葉樹約3,000本(けやき、くぬぎ、やまぐわ等)
参加予定 社員と家族、ボランティア含め約200人

<<活動経緯>>

2006年10月 下草刈り実施。
組合員と家族、ボランティアを含め約150人にて実施。
2006年4月 第3次植林活動実施。
組合員と家族、ボランティアを含め約200人にて広葉樹3000本を植樹。
2005年10月 下草刈り実施。
組合員と家族、ボランティアを含め約180人にて実施。
2005年4月 第2次植林活動実施。
組合員と家族、ボランティアを含め約250人にて広葉樹4000本を植樹。
2005年9月 下草刈り実施。
組合員と家族、ボランティアを含め約100人にて実施。
2004年4月 第1次植林活動実施。
組合員と家族、ボランティアを含め約200人にて広葉樹3,000本を植樹。
2003年12月 MQSと同労組、阿蘇グリーンストックの3者と原野への植樹を進めたい西原村とで、分収造林契約に調印、記念植樹を行う。
植林地を社内公募により「MQSふれあいの森」と命名する。
2003年9月 MQS創立20周年およびMQS労働組合結成を記念して、会社と労組が協力して社会貢献活動をスタートさせる。
活動内容として、地下水涵養等の環境保全を目的に、(財)阿蘇グリーンストックと共に植樹を行っていくことを決定する。

今後、2008年度まで活動し、計7.8ヘクタールに約20,000本の植林を行う予定。
また、植林後のメンテナンスの為、下草刈りは2013年まで継続予定。

本件に関するお問い合わせ

株式会社富士通南九州システムエンジニアリング
総務部 広報担当
電話: 096-287-2111(代表)
Fax: 096-287-2160
E-mail:mqs-pr@cs.jp.fujitsu.com

以上