固定資産税の申告、保険契約等は当社が行いますので、煩わしい事務処理から解放されます。
リース期間を法定耐用年数より短くできますので、機械設備の陳腐化リスクを軽減し、技術革新に備えることができます。
富士通製品のリースにおきましては富士通グループのリース会社である富士通リースが保守料金を代理で回収しますので、支払窓口の一本化や回収事務の工数削減が図れます。
購入した場合、コスト把握には通常、面倒な減価償却費・支払利息・固定資産税・動産総合保険料の計算および配賦が必要ですが、リースの場合、コストは月々のリース料だけですので、設備投資に関わるコストの把握がとても容易にできます。
リース終了後の物件につきましては、当社が指定する場所にご返却していただき、再利用・リサイクルの推進に努めています。
また、廃棄処分を要するものにつきましては、廃棄物処理法など環境関連法制に則った処理を行い、お客様と共に資源循環型社会の実現に貢献します。