富士通研究所

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テクニカルノート

富士通研究所では、標準化団体での活動や、各種のコミュニティーでの活動を行なっています。テクニカルノートでは、これらの活動での仕様書や関連ツールなどの情報提供を行なっています。

テクニカルノート一覧

Linuxカーネルに関する情報

LinuxシステムはWebサーバへの適用から、基幹ビジネス分野、大規模科学技術計算分野へと幅広く利用されるようになってきました。富士通研究所では、サーバシステムにおける性能向上技術、クラスタ構築技術、高速ネットワーク技術など、インフラからソフトウェアまで幅広い視点で高性能・高信頼Linuxシステムの研究開発に取組んでいます。

暗号技術

富士通研究所では、暗号アルゴリズムの安全性評価、開発、および高速実装技術の研究開発を行っており、独自暗号アルゴリズムとしてSC2000を富士通と共同で開発しました。

位置/経路情報XML: NVML (NaVigation Markup Language)

NVML (NaVigation Markup Language) は掲載を終了しました。ご利用いただきまして、誠にありがとうございました。

OKAR (Ontology for Knowledge Activity Resources)

OKAR (Ontology for Knowledge Activity Resources)とは、富士通研究所と株式会社リコーとが共同開発した、知的業務活動を記述するためのフォーマットで、次世代Webの基盤技術であるセマンティックWebの仕様に基づいて定義されています。OKARは、業務における生産性向上や知識創造を支援し、推進することを目指しています。