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富士通九州システムズ

Japan

CBIS

CBIS 特長

  • 良好な操作性
    単一のインターフェースで社内のあらゆるデータにアクセスできます。アクセス方法はインターネット検索と類似していて簡単です。
  • 優れた文書検索
    インターネットの検索エンジンのように、SQLサーバに蓄積された全文書データに対してテキスト検索ができます。一定時間ごとにインデキシングを行うことにより、膨大な情報に対する高速検索が実現しただけではなく、登録時にキーワードの設定が不要になりました。
  • 柔軟なカスタマイズ
    ユーザーニーズに合わせて、インターフェースのレイアウトやフォーマットの変更、モジュールの選択・作成を行えます。さらにサードパーティー製品の組み込みも可能です。
  • メンテナンスが容易
    シンプルなアーキテクチャなので保守・管理が容易です。またネット上のCBISにアクセスできる環境ならいつでもどこでも管理できます。
  • 情報を統括
    これまでは目的ごとのデータベースにそれぞれアクセスし、そのたびに検索を行う必要がありました。

    CBISは化合物情報や文書情報に代表されるすべてのデータベースがお互いにリンクしているので、会社が蓄えている全データを一度のアクセスで利用できます。
  • ベースモジュールの提供
    EC50、IC50値の決定やグラフの作成を自動で行う機能など、単なるデータベースの枠を越えたユニークな機能をもたせたモジュールを数多く取り揃えています。