オンラインサービス 使用許諾
薬物動態頻度解析(PSC)データベースならびに薬物相互作用(HAB)データベースの使用許諾書となっております。
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使用許諾書
オンライン・バイオデータベースサービス使用許諾書
株式会社富士通九州システムズ(以下「FJQS」という)がオンライン・バイオデータベース(以下「本システム」という)により提供するサービス(以下「本サービス」という)を無償でご利用になるお客様(以下「システム利用ユーザ」という)は、本オンライン・バイオデータベースサービス使用許諾書(以下「本使用許諾書」という)に定める条項に同意し、本サービスを利用します。
- 第1条(本システムで提供するサービス)
FJQSは、システム利用ユーザが新規ユーザフォームにて選択する希望サービスをFJQSのインターネットサーバより提供いたします。
- 第2条(使用許諾の主旨)
FJQSは、システム利用ユーザに対し、本使用許諾書の定めに従い、善良なる管理者の注意をもって本サービスを実施するものとします。
- 第3条(本サービスの提供時間)
本サービスの提供時間は、0時~24時とします。
- 第4条(ハイセイフティ用途)
本サービスは、一般事務用、パーソナル用、家庭用、通常の産業等の一般的用途を想定して開発・設計・製造されているものであり、原子力施設における核反応制御、航空機自動飛行制御、航空交通管制、大量輸送システムにおける運行制御、生命維持のための医療用機器、兵器システムにおけるミサイル発射制御など、極めて高度な安全性が要求され、仮に当該安全性が確保されない場合、直接生命・身体に対する重大な危険性を伴う用途(以下「ハイセイフティ用途」という)に使用されるよう開発・設計・製造されたものではないことを確認します。システム利用ユーザは本サービスを必要な安全性を確保する措置を施すことなくハイセイフティ用途に使用することはできません。また、システム利用ユーザがハイセイフティ用途に本サービスを使用したことにより発生する、システム利用ユーザまたは第三者からのいかなる請求または損害賠償に対してもFJQSおよびその関連会社は一切責任を負いません。
- 第5条(本サービスの停止)
FJQSは、本サービスの点検、保守または工事のためにやむを得ない場合、予告なく本サービスを停止し、または回線から切断して、本サービスを停止できるものとします。 第6条(本サービスの変更等) FJQSは、いつでも本サービスの内容の変更、追加等を行うことができるものとします。
- 第6条(本サービスの変更等)
FJQSは、いつでも本サービスの内容の変更、追加等を行うことができるものとします。
- 第7条(知的財産権)
本サービスに関する知的財産権は、FJQSまたは第三者に帰属するものとします。本サービスの利用によりサービス利用者に知的財産権が移転することはありません。
- 第8条(サービス使用許諾の解除)
システム利用ユーザが次の各項のいずれかの1つに該当するときは、FJQSは何等の催告を要せず、直ちに本サービスの使用権を解除できるものとします(当然に本サービスの停止も含まれます)。
1.本使用許諾により生じた債務を履行しなかったとき
2.本使用許諾の継続に重大な支障が生じる事由が発生したとき
3.システム利用ユーザの責による事由により、FJQSおよび本サービスの信用を著しく失墜させたとFJQSが判断したとき、その他システム利用ユーザに著しい背信行為があるとFJQSが判断したとき
4.システム利用ユーザとFJQSとの間で締結した他契約の条項のいずれかに違反したとき
- 第9条(本サービスの使用権解除・解約)
1.前項の場合、システム利用ユーザはFJQSに対し損害賠償を請求しないものとします。
2.システム利用ユーザは本サービスを解約する場合は、FJQSへE-mailまたは文書で通知することにより解約することができるものとします。
- 第10条(本サービス終了後の措置)
本サービス使用権の解除、解約その他理由の如何にかかわらず本サービスが終了したときはシステム利用ユーザの使用権は消滅するものとします。
- 第11条(本サービスに対する責任)
本サービスに関して一切の法律上の責任は、FJQSは切負いません。また、次の各号の事由(ただし、これらに限られない)はFJQSの責に帰すべからざる事由であり、FJQSは、当該事由に起因してシステム利用ユーザに生じた損害についてはいかなる法律上の責任も負わないものとします。
(1)天災地変、騒乱、暴動等の不可抗力
(2)システム利用ユーザが本サービスを利用して通信を行ったことにより生じるシステム利用ユーザの中および第三者とのトラブル
(3)本システム、その他のサービス実施環境に対して第三者が故意に当該機能を破壊する場合
(4)インターネット等、利用回線の混雑による本サービスの利用上の不具合
(5)付与したID、パスワードその他権限の、システム利用ユーザの従業員または第三者による不正利用
- 第12条(ID、パスワードの管理)
システム利用ユーザは、本サービスのID、パスワードならびにその使用権について自己の責任を持って管理するとともに、第三者に対しこれを譲渡し、または再使用権を許諾し、あるいは担保の目的に供しないものとします。
- 第13条(協議)
本使用許諾に定めない事項に関しては、システム利用ユーザとFJQSとで別途協議のうえ円満に解決を図るものとします。
以上
株式会社富士通九州システムズ
お問い合わせ窓口
- テクノロジーソリューション本部 ライフサイエンスソリューション部
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