富士通関西中部ネットテック


2009年4月 STEP2リリース開始

アカウント情報を一元管理!

統合ID管理システム

アカウント情報を一元管理 Pmaid IDMaster


こんなことでお困りではありませんか?

  • 監査では!!
    1.監査でIDや権限を棚卸しするように指摘されている
    2.職務分掌ができていないと指摘されている
    3.ID管理運用の状態管理や証跡管理を要求されている
  • セキュリティ面では!!
    1.誰がどのシステムを使っているのか把握できていない
    2.退職者のIDが残っており、システムを悪用される可能性がある
    3.重要サーバを共通IDで保守しており、担当外メンバーの誤操作によりサーバ停止を招く危険性がある
  • 運用面では!!
    1.システム毎にIDがありパスワード忘却対応が大変
    2.定期的な棚卸しの運用コストがかかりすぎる

PMaid IDMasterはこのようなお悩みにお応えします

  • 内部統制に対応します
    • J-SOX法などで内部統制の必要性が謳われている状況で、誰が、いつ、何を、どうしたかを特定、記録し監査に対応します。
  • セキュリティを強化します
    • 雇用形態の多様化、及び、業務システムの増加という環境において、共通IDやゴーストIDを利用した「なりすまし」による不正アクセス情報漏洩、特権ユーザへの不適切な権限付与を防止し、セキュリティを強化します。
  • 運用負荷を軽減します
    • 業務再編に伴う従業員の新規雇用及び人事異動がめまぐるしい現代の日本流の組織運営に適合して、人の移動に伴う個人のIDやシステムへの権限付与、棚卸しなどの運用負荷を軽減します。

統合ID管理システムは、このような環境の変化にも、迅速かつ安全に対応するシステムを提供することが出来ます。

製品の特徴

  • IDのライフサイクルに合わせた柔軟な対応を実現します。
  • 日本の企業体系に合わせた組織・職制単位の管理ができます。
  • アカウントの種類やアカウント権限、出力するデータ項目等を、お客様の 運用に合わせて自由に設定することができます。
  • 各種属性の一括変更や一時的な変更など、これまでのシステム導入経験 から得た、きめ細やかで、かゆいところに手が届く運用機能を実現します。
  • ID管理に関わる監査証跡の取得、監査レポートを出力します。
  • IDの申請から付与までの作業をワークフロー化することで、作業の確実性をアップできます。<STEP2 追加機能>
  • 外部アプリケーションからID情報の参照や更新が可能です。(オプション)
    <STEP2追加機能>
従業員のIDライフサイクル

システム構成、費用

システム構成,費用は基本ソフトウェアが300ユーザ300万円から

PMaid IDMasterソフトウェア価格:300ユーザ 300万円から


パンフレット

PDF PMaid IDMaster [PDF 1.4Mbyte]


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お問い合わせ

富士通関西中部ネットテック株式会社

製品についてのお問い合わせ
ビジネス開拓推進室 コンタクトセンター
電話: 0120-008870 (平日 9時から17時まで)
E-mail:kcn-product@cs.jp.fujitsu.com


ここに記載されている内容については、改良等のために予告なしに仕様・デザインを変更することがありますのでご了承下さい。