ATMET-10M | ATMET-10Mの特長 | よくあるご質問 | ネットワーク製品一覧 |
【各種ATMサービス使用例】
| NTT東日本 | Mega Data Netz(PVCメニュー) |
|---|---|
| NTT西日本 | Mega Data Netz(PVCメニュー) |
| NTTコミュニケーションズ | e-VLAN(ATMメガリンク、Mega Data Netzを選択した場合) ATMメガリンク |
| NTT-ME | XePhion(Mega Data Netzとの組合せによる) |
| PoweredCom | ATM専用サービス |
| KDDI | 国内ATM専用サービス |
| 日本テレコム | ATM専用サービス |
| (社名敬称略) | |
EthernetフレームをRFC1483(RFC 2684) Bridged Ethernet/802.3フォーマットにてカプセリングし、ATMフレームに相互に交換します。
IEEE802.1Qタグフレームも透過できます。(最大1,536バイトフレームまで処理が可能)

ATM回線速度、VPI/VCIの値などパラメーターの設定・変更が保守の方、あるいはお客様自身でも簡単に行えます。
パソコンや専用ツール不要。(SNMP設定が不要時)
本機正面パネルのスイッチ操作のみ。
診断プログラム内蔵により、装置の機能試験がお客様自身で実施できます。
裏面の診断スイッチを設定し、電源を入れるだけで可能。
また結果を、ランプ表示により判定が出来ます。
次の機種では、SNMPエージェント機能をサポートしております。(SNMPv1 MIB IIサポート)
ATMET-10M/25UA-R, ATMET-10M/155MA-R, ATMET-10M/155SA