
例えばポータルサイトに加え、全く別の特設サイト、期間限定のイベントサイトなど、基本パッケージ1本で複数サイトへのご利用が可能で、高いコストパフォーマンスを発揮します。
利用者数や端末数、データベースにおけるライセンス費用がかかりません。
UTF-8形式に対応しており、多言語対応が可能です。
所属ごとにワークフローを運用可能です。差し戻しを行う際等に、承認者から担当者に対しコメントを記載することができます。また、同時にe-mailで通知することもできます。
コンテンツ本文に、テキストの装飾・表挿入・リンク作成等を行うことができるリッチテキスト編集(WYSIWYG)機能を装備しています。
広告バナーをトップページの2箇所以上の場所に、数の上限なく登録することができます。
公開期間の設定も可能です。
災害時やイベント期間など、コンテンツの配置も含めたトップページ構成やデザインを瞬時に切り替えることができます。
アクセシビリティ診断を行うコアプログラム「富士通アクセシビリティ・エンジン」を搭載。JIS X 8341-3や富士通ウェブ・アクセシビリティ指針に即した診断機能に加え、総務省「みんなの公共サイト運用モデル」に即した診断がワンクリックで可能です。
市販のホームページエディタや既存のデザインを活用し、Neoのデザイン雛型として追加登録できます。
全国の県や政令都市、省庁のサイトで採用されており、高い安定性を評価頂いています。
特別な知識が無くてもホームページ作成~承認~公開業務が円滑にできます。情報発信の手間がかからず、サービスの充実を図ることができます。
RSSリーダーなどの各種閲覧ツールを使って、記事の見出しや最新のお知らせをいつでも表示・確認することができます。
マルチサイト機能を利用し、独立したサイト構築が可能です。
Red Hat Enterprise Linux 推奨
PostgreSQL
ブラウザで全ての機能が操作できます。