このページの本文へ移動

株式会社富士通システムズ・ウエスト

Japan

CLEMENTIA Analyzer

マーチャンダイジング(MD)情報分析システム『CLEMENTIA Analyzer』

消費者の欲求を先読みするために、仮説と検証のサイクルをまわす仕組みが必要になります。そのベースとなるMD情報分析を『CLEMENTIA Analyzer V2』で実現できます。

  1. MDサイクル
  2. CLEMENTIA Analyzer V2のポイント
  3. 分析例

1. MDサイクル

2. CLEMENTIA Analyzer V2のポイント

  1. 早期に分析システムの構築が可能
    ・すぐに使える分析手法を標準で提供
    ・DWH構築に比べて短時間で分析システムの構築が可能
  2. 初心者から専門家まで利用できる機能
    ・利用者毎のメニューを提供
    ・メニュー選択のみで分析可能(条件保存)
    ・分析用テンプレートを自由に変更して、新たな分析パターンを作成可能
  3. 視点を変えた別画面の呼び出し機能
    ・別の視点から分析したい場合に、横飛び機能を提供
    ・分析中の内容の詳細が知りたい場合に、ドリルダウン機能を提供
  4. 利用者は直感的に分析結果の把握が可能
    ・分析結果は数値表示だけでなく、ビジュアルに表示可能
  5. 分析結果の流用
    ・分析結果は、EXCEL、CSVデータとして保存が可能

3. 分析例

~店間移動を判断する分析例~

売上と消化率が悪く、店頭在庫の多いアイテムを探します。


アイテムからドリルダウンで状況を悪化させている品番を探します。


該当する品番の売上ベスト・ワースト店舗の一覧より、売上と在庫状況を確認し、移動を判断します。


製品カタログのダウンロードが可能です。
allow
製品カタログダウンロード
お問い合わせ
本製品に関するお問い合わせ
本製品に関するご質問、ご相談、資料請求