- 製品のポイント
- 製品体系
- カタログダウンロード
- 本製品に関するお問い合わせ
| つながる! | 変化に強い! |
|---|---|
| 「BaseOn G³」は国際・業界標準準拠のオープン仕様で、インターフェースも公開。オープンシステムと容易に連携できます。 また、シフトJIS、EUC、UTF8などのコード変換や、固定長、CSVやXMLファイルなどのフォーマット変換を標準サポートしており、データ形式を制限することなく導入いただけます。 さらに拠点間のデータ差異を統一マスタへコード変換する機能や、各種フォーマット変換機能を備え、データ収集・変換の自動化を図ります。 |
「BaseOn G³ XML」では、変化に強いXML-DBを採用。柔軟なデータ構造を実現します。 XML-DBは形式の異なるデータ構造でも一元的に扱うことが可能です。 |
| 使える! | 選べる! |
| 「BaseOn G³ BI」では、現場視点のBIを採用。 容易な操作で必要な情報を明細レベルで取得できます。 エンドユーザによる視点の追加も可能。現場業務をスピーディーにサポートします。 また、BI製品とその構築サービス、ハードのセットをお手頃な価格で導入いただける「BIアプライアンスモデル」も用意しております。 |
3つのレイヤーを実現する「BaseOn G³」は基盤製品に加えて、「見える化」用途に応じた2つのフロント機能(BI/XML)が選択可能。 一貫した全体適用も、部分適用も、お持ちのツールと組み合わせた適用も自在に選択できます。 |
| 広がる! | 豊富な「見える化」品揃え! |
| 「BaseOn G³」は富士通ミドルウェアとの相性が抜群。 美しい帳票出力やPDFなどのファイル出力、グラフ化など、表現したい形式に合わせて富士通ミドルウェアと容易に連携します。 |
「見える化」観点に応じて各種業務テンプレート、連携ソリューションが選択できます。 |
| 早い! | 開発しやすい! |
|---|---|
| 「BaseOn G³」は、高負荷がかかる環境でこそ真価を発揮。 多重度を高めた処理性能は業界トップクラスです。 また、 「BaseOn G³ XML」では、独自技術による高速検索を実現します。 |
「BaseOn G³」の基本コンセプトはノンプログラミング。 GUIからの容易な定義と標準部品の活用で、システム構築作業を効率化します。 ただし、「BaseOn G³ XML」(テンプレート非使用)では、ユーザインターフェースの開発が必要となります。 |
| 運用しやすい! | 導入しやすい! |
| 「BaseOn G³」のWeb運用管理画面で処理状況を逐次確認。 エラー時も、同じ画面からエラー内容やマニュアル、対処方法が確認でき、迅速なリカバリーをサポートします。 さらにGUIからの容易な定義変更で、変更の多いシステム運用作業を効率化します。 |
「BaseOn G³」は導入時のライセンス費用と製品保守サポート費用(年額)のみ。 同種の機能を持つ他社製品と比較して、高いコストパフォーマンスを発揮します。 |
| 安心できる! | |
| お客様の安心のために「BaseOn G³」はご購入後の製品を長期サポート保証。信頼性ゆえに、社会システムにも適用されている技術を使用しています。 基幹システムへの適用に、安心してご導入いただけます。 |
