採用に関し、寄せられた主なご質問とその回答を掲載しています。ここに書かれていないご質問がありましたら以下よりお問い合わせください。
採用に関するお問い合わせ
| 1. | 採用情報はどのようにすれば入手できるのですか? |
リクナビ2013当社サイトに情報を掲載しています。
情報は適宜追加していきますので、是非ご覧になって研究してください。
| 2. | 就職を希望する場合、どのようにすればよいのですか? |
リクナビ2013当社サイトよりエントリーして下さい。
説明会のお知らせや面接日程のご案内等をエントリー頂いた方に連絡し ます。
| 3. | 応募するにあたって資格は必要ですか? |
保有資格の有無は採用試験の合否には関係ありません。資格を持たない方も是非ご応募下さい。
学生時代にいろいろなことを学び、その結果として資格を取得することは、すばらしいことだと思いますので、様々な資格に是非チャレンジして下さい。
なお、入社後も様々な資格を取得するための教育や支援に力を入れていますので、それらを活用し、IT関連の資格等に積極的にチャレンジする事を奨励しています。
| 4. | 文系ですがSEを希望しています。大丈夫でしょうか? |
SEにはコンピュータのハードウェア・ソフトウェアの知識は勿論ですがお客様とのコミュニケーション能力や情報の理解力も求められます。
お客様にとってベストソリューションを提供するためには、お客様の潜在的・顕在的なニーズをカタチにしていくことが必要となり、そのニーズを引き出し、また当社の提案をお客様に明確にお伝えするためには、やはりコミュニケーション能力が不可欠です。
文系・理系に限らず「お客様のために」「ものづくりの心」「人と接する喜び」こういったマインドを持っていればSEとして、十分に活躍できます。
| 5. | プログラミング経験がなくてもSEとして仕事をしていけるのですか? |
当社では、従業員の約半数が文系出身です。
SEはプログラミングなどの専門技術も大切ですが、お客様との話し合いにより、それぞれのお客様にあったシステムを構築するためのさまざまな能力が要求されます。お客様の業界を知る、経済を知る、あるいはお客様とのコミュニケーションスキルなど、技術的なこと以外の経験もとても重要です。
ですから、コンピュータの経験以外にも、学生時代に培った様々な経験・知識がSEの武器になります。
入社時にはパソコン経験が皆無に等しかったのに、1年・2年でSEとしてのスキルを身につけ、SEとして活躍している従業員が毎年たくさんいます。そのための社内教育も充実させています。
| 6. | 新人研修はどのような内容でしょうか? |
入社後、約3ヵ月の期間で、社会人としての様々なルールや、基本的なプログラムやシステム構築などSEとして必要となるスキル習得研修を受講します。
研修場所は、本社(大阪)で実施予定です。
| 7. | 配属はどのように決定されますか? |
入社後の新人研修内で配属希望調査を行う予定です。全て希望どおりになるとは限りませんが、決定までのプロセスは大切にしていきたいと思います。
最終的には事業計画や人員計画と調査結果を総合して決定しますが、大切なのは「自分が何をやりたいのか」「自分に何ができるのか」を明確にしておくことです。
| 8. | 勤務地はどうなるのでしょうか? |
当社は西日本を基盤とし、そこで培ったノウハウを全国で、更には海外で展開し、その経験を再び西日本にフィードバックしていくことを目的としています。したがって西日本に限らず東京等での勤務があります。社員全員が必ず転勤をするわけではありませんが、大きなフィールドで自分を成長させるチャンスがある会社であると考えています。
| 9. | 残業や休日出勤はありますか? |
仕事の状況によっては、残業や休日出勤が発生します。残業の月平均時間は30時間台です。よくSEは残業が多いと言われますが、SEの仕事には繁閑の差があります。各自が自分の業務を確実に把握して、スケジュールを立てて効率的に仕事をすることが大切です。
| 10. | 結婚後も仕事を続けられますか?また育児を助けるような制度はありますか? |
結婚後また出産後も勤務している社員は多くいます。制度面では、出産前後の休暇や、育児休職また復職後の短時間勤務制度等を実施しております。また男性の方も、育児休職を利用可能です。
| 11. | 教育・研修について教えて下さい。 |
当社の財産は「人」です。したがって、教育・研修には力を注いでいます。皆さんが入社し、役割や立場が変わるごとに行う層別教育や各種最新技術教育など充実した内容となっています。詳しくはこのホームページの「人材育成」のページをご覧ください。
| 12. | 富士通との仕事上の関わりを教えて下さい。 |
富士通及びグループ会社とのビジネス上での連携は強く、FUJITSUブランドのスケールメリットを活かしながら、例えば、富士通の営業と当社のSEがチームを構成するなど、様々なフォーメーションでお客様に最適なソリューションを提供していきます。
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