IT専門情報サイト「ITpro」に、『Windows CE で始める組み込み開発の基礎』に関する記事を寄稿
日経BP社が運営するIT専門情報サイト「ITpro」では、『Windows CE で始める組み込み開発の基礎』をテーマに記事を連載しています。連載の元になっている書籍は、当社のMVPも執筆に参加した「Windows Embedded CE 6.0
組み込みOS構築技術入門」です。
本連載の第4回~第8回に、当社社員が寄稿した記事が掲載されました。
詳細は、以下をご参照ください。
寄稿記事
今回は、Windows Embedded CE 6.0のアーキテクチャを理解するうえで重要な「割り込み」についてご紹介します。
今回は、Windows Embedded CE 6.0のアーキテクチャを理解するうえで重要な「同期オブジェクト」についてご紹介します。
今回は、Windows Embedded CE 6.0のアーキテクチャを理解するうえで重要な「スケジューラ」についてご紹介します。
情報システムを開発するときは、OSの内部構造や細かな動作を意識することはあまりありません。それに対して組み込みシステムはOSと密接に関連しているため、OSのアーキテクチャの知識なしに組み込み開発はできません。
第5回~第8回にわたり、Windows Embedded CE 6.0のアーキテクチャを理解するうえで重要な「メモリモデル」「スケジューラ」「同期オブジェクト」「割り込み」についてご紹介します。
今回は、「メモリモデル」について、ご紹介します。
組み込み開発者として、OSの機能や構成に関する詳細な知識は必要不可欠となっています。今回は、組み込みOS「Windows Embedded CE 6.0」の中がどのような構成になっているかをご紹介しています。
以前寄稿した、Windows XP Embedded に関する記事は、以下をご参照ください。
関連リンク
- 書籍「Windows Embedded CE 6.0 組み込みOS構築技術入門」の詳細はこちら
- Windows Embedded サービス ページへ
評価・導入から品質保証まで、Windows Embedded に関する様々なサポートサービスを提供します。
- 組込み開発トータルサービス ページへ
お客様の要望にお応えるする最高の技術により、品質・コスト・納期を追求した組込みシステム開発をお約束します。
