書籍「Windows Embedded CE 6.0 組み込みOS構築技法入門(マイクロソフト公式解説書)」が発売
マイクロソフト社が認定したMVP(Most Valuable Professional) たちが総力を結集して執筆した「Windows Embedded CE 6.0」の初の公式解説書が発売されます。
当社社員からは、2名のMVPが執筆に参加しました。

本書は、世界中で組み込み製品に幅広く用いられるマイクロソフトの組み込みOS「Windows Embedded CE 6.0」の初の公式解説書です。
組み込み製品の市場は急激に広がっていますが、そのニーズに応えられる高度な組み込み開発者が大幅に不足しています。
組み込み開発者にとって必要な知識を詳しく解説している待望の1冊です。
是非、お買い求めください。
詳細は、以下をご参照ください。
書籍概要
| 書籍名 | Windows Embedded CE 6.0 組み込みOS構築技法入門 (マイクロソフト公式解説書) |
|---|---|
| 著者 | マイクロソフトWindows Embedded 製品のMVPを中心に総勢12名で執筆 |
| 定価 | 3,990円 (税込) |
| 発売日 | 2008年3月3日 |
| 出版社 | 日経BPソフトプレス |
| ISBN | 978-4891005665 |
ご購入方法について
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