LPS動態管理
製品詳細
LPS動態管理V1の特長
移動している人やモノをリアルタイムに表示
移動している人やモノ(移動体)の現在地をマップ上に表示します。
動線ログを表示
指定した期間に移動している移動体の移動経路をマップ上に表示します。
滞留時間表示
指定期間内に移動している移動体の滞留時間の割合をマップ上に表示します。また、CSVデータとして出力することもできます。
動線ログ、滞留時間合成分析
指定期間内に移動している移動体の滞留時間をマップ上に表示します。
容易な設定
各種登録や分析データの抽出を許可するユーザーを容易に登録できます。
LPS動態管理
製品詳細
LPSにおける動態管理パッケージの位置づけ

1. 動態管理パッケージ
RFIDを利用した位置検知情報を活用できるアプリケーション・パッケージ群のひとつ。
他にも様々なパッケージを順次提供。カスタマイズも可能。
[今後提供予定のパッケージ]
物品、資産管理 など
2. 位置検知ミドルウェア TagLocator V2
位置検知システム構築に必要な受信機コントロール機能、アプリケーション開発用キット(API)、エリア登録ユーティリティを提供する位置検知ミドルウェア。
各種パッケージとハードウェアの橋渡し。
