パトライト®制御
機能 | 運用例 | システム構築例 | 動作環境 | 価格 | カタログ・資料 |
「パトライト®制御」は、信号表示灯や報知器をコンピュータから制御するための製品です。
富士通の総合運用管理「Systemwalker Centric Manager」と連携して、システムトラブルが発生した時に、信号表示灯を点滅させることができます。
パトライト®は、株式会社パトライトの登録商標です。
信号表示灯や報知器の詳細については、パトライト社のサイトをご覧ください。
パトライト®制御の主な特長は、以下のとおりです。
「パトライト®を制御するサーバ」と、「サーバに指示を出したり、サーバの状態をモニタするクライアント」で構成されており、パトライト®の遠隔操作が可能です。
パトライト®をパソコンに接続するためのプログラミングが不要なため、簡単な設定で、すぐに運用が開始できます。
クライアント機能のコマンドを使えば、最大20台のサーバを一括して操作できます。
Systemwalker Centric Managerと連携すれば、システムでの事象発生の通知に利用できます。
パトライト®の各ライトおよび報知器を個別に制御できます。システムで発生した事象によって、点滅させるライトの色を変えると、事象の切り分けに利用できます。
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