富士通ソフトウェアテクノロジーズ

eラーニングアウトソーシングサービス「NavigStage」
導入モデル

『NavigStage』を利用する場合のモデルケースをご紹介します。
ある企業において、コースウェアと独自の教材をNavigStage 上に登録し、運用を行うケースです。NavigStage 導入時の参考にしてください。

従業員数500名同時クライアントライセンス数50名における導入モデル

導入目的

全社に対しコンプライアンスおよび個人情報保護に対する教育を実施したい。 個人情報保護は市販のInternet Navigwareコースウェアを購入し、コンプライアンスについては独自で教材を作成する。

前提条件

提供サービス NavigStage共用サービス
利用期間 1年間
オプションサービス 管理者向け導入教育
利用教材
  • 個人情報保護(入門編)<コースウェアを購入> (注1)
  • コンプライアンスについて<独自教材:自社で作成>

(注1)コースウェアの同時クライアントライセンス数を20名とします。

費用(税抜)

初期費用 初期登録料 15万円
管理者向け導入教育(注2) 20万円
年間費用 サービス利用料 208万2,500円
その他ソフトウェア等 個人情報保護(入門編)20CL 18万円
Internet Navigware 教材作成キットV8.0 10万円
合計金額(注3) 初年度 271万2,500円
次年度以降(注4) 208万2,500円

(注2)お客様先で実施するため、交通費は別途お見積りさせていただきます。

(注3)テキストやその他の関連ソフトウェア等は含まれておりません。

(注4)1人当たり 約348円/月(税抜)となります。