富士通ソフトウェアテクノロジーズ

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仕様書工房
機能紹介(1)

本製品は2009年3月20日をもって販売を終了いたしました。
本製品をご利用いただいているお客様へのサポートは、2010年3月31日をもって終了とさせていただきます。
(販売終了のお知らせはこちら)

(注意)画面イメージは「VB仕様書工房3」のものです。クリックすると拡大します。

記号は各製品を表しています。
C#仕様書工房3:C#仕様書工房3 | C++仕様書工房3:C++仕様書工房3 | J仕様書工房3:J仕様書工房3 | VB仕様書工房3:VB仕様書工房3

簡単な手続きで多彩なドキュメントを一括生成

生成ドキュメント一覧
C#仕様書工房3 | C++仕様書工房3 | J仕様書工房3 | VB仕様書工房3
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開発しているソフトウェアのプロジェクトファイルを指定するだけで、プログラムの構造や論理に関する情報をドキュメントとして自動生成することが出来ます。その数は「VB仕様書工房3」で69種類、「C++仕様書工房3」で52種類、「J仕様書工房3」で47種類、「C#仕様書工房3」で56種類と多種多彩。各種リファレンス情報や改版情報・統計情報といった利用価値の高いドキュメントを紙に印刷するだけでなく、WordやHTMLなどレビューや保守時に利用価値の高い形式で出力することが可能です。更にプログラムの構造をより理解しやすい形で表現する論理チャートのサポートなど、仕様書工房が生成するドキュメントはレビューやテスト時・保守・再開発・納品など様々な局面に利用できます。

主要な開発環境に1本で幅広く対応

対応する開発環境
C#仕様書工房3 | C++仕様書工房3 | J仕様書工房3 | VB仕様書工房3
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各言語製品1本で、主要な開発環境へも強力に連携しています。開発環境がバージョンアップしても仕様書工房は最新モジュールを当てるだけで買い換える必要はありません。

再開発や影響調査に有効となるプログラムの差分を表示

仕様書工房のバージョン管理機能を使い、生成したドキュメントとその元となった資産にバージョンを設定し保存します。そして、異なるバージョンの資産を比較し、その差分をドキュメント化する事により、修正履歴が残り、過去の修正箇所が容易にわかります。 (製品リリースごとにバージョンを設定しておくことで、各バージョンにおいて追加/削除したコードを簡単に知ることができます。)