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仕様書工房
開発工程ごとの活用例

本製品は2009年3月20日をもって販売を終了いたしました。
本製品をご利用いただいているお客様へのサポートは、2010年3月31日をもって終了とさせていただきます。(販売終了のお知らせはこちら)

仕様書工房の導入が各工程で効果を生みます

開発工程ごとの活用例

仕様書工房は構造設計直後から、プログラミング~テスト~保守、さらに再開発時まで、幅広い工程で活用できます。


開発工程ごとの活用例

表内のリンクは、一部を除きC++仕様書工房3を例にしています。

番号 利用活用の局面 対応する仕様書工房の機能やドキュメント
1 APIの公開 各種ドキュメントのHTML出力/Word出力
2 レビュー資料の作成 クラス階層図/論理チャート/各種説明用ドキュメント
2 プログラムの評価 各種統計情報
3 テスト計画立案 各種統計情報
3 デバッグ作業 ソースコードブラウザ、メソッド呼び出し図/各種参照一覧
3 変更箇所の把握 改版仕様書
4 納品資料の作成 フォームエディタ/Word出力/一括印刷
5 障害調査 ソースコードブラウザ、メソッド呼び出し図/各種参照一覧
5 変更箇所の把握 改版仕様書
6 プロジェクト構造の把握 全ドキュメント、ソースコードブラウザ
6 開発資産の整理 未参照定義一覧

お客様の声をご紹介します

購入理由

多くの処理系製品に対応 17%
プログラムの解析に利用できる 17%
HTMLでの保存ができる 14%
Wordでの保存ができる 12%
ドキュメントの数が多い 12%
コメント反映ができる 10%
レイアウト変更ができる 9%
ドキュメントの履歴管理ができる 4%
導入しやすい価格 4%
CSVでの保存ができる 1%

具体的使用方法

ドキュメント作成工数の削減 33%
プログラム内容の解析 16%
プログラミングの標準化推進 13%
コメントの整備 9%
ドキュメント修正漏れの防止 8%
引継ぎ資料の作成 7%
過去資産の整理 6%
グループでの情報共有 3%
ドキュメントの履歴管理 3%
Webでの情報公開 2%