富士通ソフトウェアテクノロジーズ

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iConductor
製品詳細

資産管理担当者の悩み

  1. 今までのIT資産管理ソフトは、情報システム部門向けに作られており、総務・経理部門では簡単に使う事ができない。
  2. 資産の正確な状況が把握できていないので、棚卸の際には多くの時間がかかってしまい会計業務にも遅れが生じる。
  3. 担当者が人手で全てのパソコンを管理・運用するのは限界がある。
    そのため、以下のような 様々なリスクを抱えている。
    • ソフトウェアの利用状況を把握できない場合
        ・・・ ライセンス違反のリスク
    • セキュリティ対策の状況を把握できない場合
        ・・・ ウイルスに感染するリスク
        ・・・ 情報漏洩のリスク
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