|

組込みシステム開発に必要なハードウェア・ソフトウェア・コンポーネントから開発環境までが一堂に集結する「ESEC 2008」展示会に当社から組込み関連商品を出展・セミナー紹介いたします。
【ESEC 2008 概要】 [主催] リードエグジビションジャパン株式会社 [詳細URL] http://www.esec.jp/ [無料招待券] 申込みは終了しました
【富士通グループブース 出展製品】 小間番号:東42-34 1) C/C++向け静的解析ツール「PGRelief」 C/C++言語で書かれたソースプログラムを静的に解析し、データ構造や処理の流れに着目してプログラムの欠陥部分を的確に指摘するツールです。 次期リリース予定の「PGRelief 2008」を、デモを交えてご紹介します。
2) 各種組込みミドルウェア「Inspirium」 組込みブラウザ、UI、音声認識・合成エンジン、セキュリティやネットワークなどの制御に必要な各種ミドルウェア「Inspirium(インスピリアム)」シリーズをご紹介します。
【マイクロソフトブース 出展製品】 小間番号:東47-51 >> マイクロソフト社のESEC2008 特設情報ページはこちら 1) 「Windows Embedded サービス」 マイクロソフト社のゴールドスポンサーとして出展します。Windows Embeddedに関する企画からメンテナンス/トレーニングまで、的確なサポートサービスをご提供します。
【製品・技術PRセミナー】 1) 組込み [開催日時] 2008年5月14日(水曜日) 12時45分~13時45分 [開催場所] 東5ホール2階 1会場 [タイトル] 組込み開発のプロが語る 初めてのWindows CE [講師] 宮家 秀二氏 [概要] 様々な汎用組込みOSによる製品開発を行ってきたエンジニアが、初めてのWindows Embedded CEによる製品開発についてOSコア部分にどんな違いや類似性があるかを交えて語ります。
2) PGRelief [開催日時] 2008年5月14日(水曜日) 16時15分~17時15分 [開催場所] 東5ホール2階 2会場 [タイトル] 開発のプロとして 静的解析ツールの活用 [講師] 石川 稔氏 [概要] PGRelief 2008 を題材に、静的解析ツールの「概要」と「効果的な運用方法」をご紹介します。開発プロセスの改善を図りたい方々、コーディング品質の向上に取り組んでいる方々にピッタリのセミナーです。
|