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多くの皆様にご来場いただき、まことにありがとうございました。 展示会のセミナーで紹介した資料が、下記よりダウンロードできます。是非、ご覧ください。
(1) 【開発のプロとして】静的解析ツールの活用(抜粋) PDF 資料ダウンロード [872KB]
(2) 組込みOSの選択 ~ Windowsか Linuxか ~ PDF 資料ダウンロード [479KB] -------------------------------------------------------------------------------

組込みシステム開発に必要なハードウェア・ソフトウェア・コンポーネントから開発環境までが一堂に集結するESEC展示会に当社から組込み関連商品を出展・セミナー紹介いたします。
【主催】 リードエグジビションジャパン株式会社 【詳細URL】 http://www.esec.jp/
【出展製品】 ・「Embedded Linux サービス」 のべ10万時間を越えるEmbedded Linux開発経験を持つ技術者集団が、評価・導入から品質保証まで、組込みLinuxに関する様々なサポートサービスをご提供します。(当サービスは、富士通ブースにて展示いたします)
・「Windows Embedded サービス」 マイクロソフト社によるMVP認定者在籍、また、GOLD WEP認定の技術力で、評価・導入から品質保証まで、Windows Embeddedに関する様々なサポートサービスをご提供します。(当サービスは、マイクロソフトブースにて展示いたします)
・C/C++向け静的解析ツール「PGRelief」 C/C++言語で書かれたソースプログラムを静的に解析し、データ構造や処理の流れに着目してプログラムの欠陥部分を的確に指摘するツールです。(当商品は、富士通ブースにて展示いたします)
・富士通株式会社の各種組込みミドルウェア 組込みブラウザ、UI、音声認識・合成エンジン、セキュリティやネットワークなどの制御に必要な各種ミドルウェア「Inspirium(インスピリアム)」シリーズをご紹介します。(当商品は、富士通ブースにて展示いたします)
【出展社による製品・技術PRセミナー】 [開催日時] : 2007年5月16日(水曜日) 11時~12時 [開催場所] : 東5ホール2階 2会場 [タイトル] : 組込みOSの選択:WindowsかLinuxか [講師] : 近藤 純司氏、杉本 拓也氏 [概要] : 汎用組込みOSの選択肢としてWindowsとLinuxが最有力です。OSに精通している当社のトップエンジニアが、それぞれの利点や考慮すべき事項、課題等をご説明します。
[開催日時] : 2007年5月17日(木曜日) 11時~12時 [開催場所] : 東6ホール2階 4会場 [タイトル] : [開発のプロとして] 静的解析ツールの活用 [講師] : 辻本 寛氏 [概要] : PGRelief 2007 を題材に、静的解析ツールの「概要」と「効果的な運用方法」をご紹介します。開発プロセスの改善を図りたい方々、コーディング品質の向上に取り組んでいる方々にピッタリのセミナーです。
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