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組込みシステム開発に必要なハードウェア・ソフトウェア・コンポーネントから開発環境までが一堂に集結するESEC展示会に当社から組込み関連商品を出展・セミナー紹介いたします。
【主催】 リードエグジビションジャパン株式会社 【詳細URL】 http://www.esec.jp/
【出展製品】 ・「Embedded Linux サポートサービス」 評価・導入から品質保証まで、組込みLinuxに関する様々なサポートサービスをご提供します。
・品質向上支援ツール「COReTOOL/PGRelief」 C/C++言語で書かれたソースプログラムを静的に解析し、データ構造や処理の流れに着目してプログラムの欠陥部分を的確に指摘するツールです。
・ユビキタスプラットフォーム「intent」 組込み向け高速Java実行環境およびマルチメディアプラットフォームです。
・「ARM向け H.264 BPデコーダ」(参考出展) ワンセグ放送対応のソフトウェア動画伸張ライブラリです。
・富士通株式会社の各種組込みミドルウェア Web2.0 Ajaxにも対応のインターネットブラウザ「Inspirium(インスピリアム)」をはじめ、音声認識・合成エンジン、セキュリティやネットワークなどの制御に必要な各種ミドルウェア(UDACやSeamlesslinkなど)をご紹介します。
【出展社による製品・技術PRセミナー】 [開催日時] : 2006年6月29日(木曜日) 11時~12時 [開催場所] : 東6ホール2階 3会場 [タイトル] : ケータイから家電まで、組込みLinux最新動向 [講師] : 近藤 純司氏 [概要] : Linuxを組込み機器に適用する技術について、様々な団体が検討を進めています。また、FOSSの活用で企業がその枠を超えた連携を始めています。これらの最新動向、組込み機器の要件をクリアする最新情報を紹介します。
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