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個人情報保護法やSOX法など、コンプライアンスへの対応の必要性から、各企業は情報保護のためのセキュリティインフラの整備を急ピッチで進めております。 企業システムからの情報漏えいの7割以上は、権限付与されたユーザーによるものと言われています。このような正当に権限付与されたユーザーからの脅威や情報漏えいは、Firewall製品やIDS製品、AntiVirus製品などでは十分な対応は不可能です。 企業重要情報が集まっているサーバの情報漏洩リスク対策強化の課題にお応えするのが、OPEN環境におけるアクセス制御・証跡監査「eTrust Access Control」とデータベース・セキュリティ「IPLocks」です。 本セミナーでは、製品紹介の他、セキュリティ基盤の構築・運用サービスも含めご紹介いたします(また、各セッションの中で、随時、ご質問・ご相談をお受けいたします)。
詳しくは、コアソリューションセミナー(詳細)をご覧下さい。 (注意)応募多数のため、申し込みは終了いたしました。次回は、2006年4月末を予定しています。
【主催】 株式会社富士通ソフトウェアテクノロジーズ
【セション内容】 ・「eTrust Access Control」 製品紹介 ・「IPLocks」 製品紹介 ・情報保護インフラ実装の検討において考慮するポイント、および構築・運用サービス
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