富士通ソフトウェアテクノロジーズ

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中堅企業のCSRや日本版SOX法に対応するための従業員支援

2006年2月10日(金曜日) 16時~17時


企業活動にとって情報システムは無くてはならない武器となっていますが、情報漏洩、情報改ざんや業務外利用等の影の問題が社会で注目され、CSR(Corporate Social Responsibility)面からの対応や法律的規制の必要性が議論されております。
本セミナーではこれ等の問題背景、会社組織としての具体な対応策に触れるとともに、システム面からの各種ソリューションをご紹介しています。特に、社員権限に合致したPCの提供、ネットワークへのPC接続時の検査、情報(電子媒体から紙まで)利用制御、監視に焦点を当ててあります。

【主催】 富士通 東海支社
【講師】 富士通ソフトウェアテクノロジーズ
【定員】 25名
【お申し込み】 受付終了しました
【お問い合わせ先】
富士通株式会社 東海営業本部内 富士通ソリューションステージ事務局
Tel: 052-239-1123
Fax: 052-239-115

【ご紹介商品】
1) 「Portshutter」パソコンの各種ポートを使用制限できるソフトウェア
2) 「iBricks PC検疫システム」情報セキュリティから企業ネットワークを守るPC検疫システム
3) 「eTrust Access Control」オープン系OSのセキュリティ脆弱性を補完し、システムを堅牢化するソフトウェア
4) 「IPLocks」お客様に最適なデータベースのセキュリティ対策をトータルに支援
5) 「NetVault」ワークグループからエンタープライズ・レベルまで、拡張性の富んだバックアップ・ソフトウェア


開催地 富士通ソリューションステージ名古屋
〒460-8585
愛知県名古屋市中区錦1-10-1 マルカン酢伏見ビル1階


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