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現在、中小企業においても「法令遵守」や「社会的責任(CSR)」などがこれまで以上に強く求められ、迅速な社内リスクマネジメントの対応が必要となってきております。 この度、経営者および情報管理部門責任者の方へ、「災害に備えたデータ保護」と「企業経営におけるコンプライアンス」をテーマにセミナーを開催いたします。 本セミナーでは、特に、統合バックアップによるデータ保護と、日本版SOX法に対応するための従業員施策をご紹介します。
【主催】 富士通株式会社 神奈川支社 【定員】 50名 【お申し込み方法】 終了いたしました
【セミナー内容】 第一部 [テーマ] 統合バックアップによるデータ保護と災害対策 [時間] 15時~15時50分 [講師] 富士通ソフトウェアテクノロジーズ [概要] データの損失は、ビジネスにとって致命傷となります。日々増大するデータを、如何にバックアップして管理するかが、災害発生時のデータ保護として重要な対策となります。 本セミナーでは、災害対策に向けたバックアップに関する考え方と、多種多様なOS(Windows、Linux、Solarisなど)/テープ装置/ディスク装置の混在環境を一元管理でバックアップするための方式(統合バックアップ)について、近年注目されている、仮想テープライブラリ技術を組み合わせてご紹介いたします。
第二部 [テーマ] 企業経営におけるコンプライアンスとIT活用事例ご紹介 [時間] 16時~17時 [講師] 富士通ソフトウェアテクノロジーズ [概要] 企業活動にとって情報システムは無くてはならない武器となっていますが、情報漏洩、情報改ざんや業務外利用等の影の問題が社会で注目され、CSR(Corporate Social Responsibility)面からの対応や法律的規制の必要性が議論されております。 本セミナーではこれ等の問題背景、会社組織としての具体な対応策に触れるとともに、システム面からの各種ソリューションをご紹介しています。特に、社員権限に合致したPCの提供、ネットワークへのPC接続時の検査、情報(電子媒体から紙まで)利用制御、監視に焦点を当ててあります。
【ご紹介商品】 1) 「Portshutter」パソコンの各種ポートを使用制限できるソフトウェア 2) 「iBricks PC検疫システム」情報セキュリティから企業ネットワークを守るPC検疫システム 3) 「eTrust Access Control」オープン系OSのセキュリティ脆弱性を補完し、システムを堅牢化するソフトウェア 4) 「IPLocks」お客様に最適なデータベースのセキュリティ対策をトータルに支援 5) 「NetVault」ワークグループからエンタープライズ・レベルまで、拡張性の富んだバックアップ・ソフトウェア
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