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「HUMAN & AUTO-ID-効率・安全・信頼・・・自動認識技術」をテーマとする自動認識総合展の富士通ブース内において、位置検知システム「Local Positioning System(LPS)」を出展いたします。
今回は、位置検知システム「Local Positioning System(LPS)」のミドルウェア、「LPS Taglocator2005」をご紹介いたします。「LPS Taglocator2005」は、数ある「位置検知ハードウェア」を、「位置検知システム」として実用化するためのミドルウェアです。当社ブースでは、「LPS
Taglocator2005」を利用したアクティブタグによる「動態管理と資産管理」のデモを行いますので、ご来場の際には、ぜひお立ち寄りください
【主催】 社団法人日本自動認識システム協会
【出展製品】 Local Positioning System(LPS) 人・モノの位置情報を新しいビジネスに展開するソリューション。実証実験を重ねて得た当社のノウハウと技術で、位置を価値に変え、お客様のビジネスの期待に応えます。 富士通ソフトウェアテクノロジーズの位置検知システム「Local Positioning System(略称:LPS)」では、電池を内蔵し微弱無線を発信するアクティブタグを付帯した対象物や人の位置をリーダが検知し、その位置に応じたアプリケーションを起動します。アプリケーションの種類によりさまざまなサービスへ展開することができます。 このたび、LPSは、新しいハードウェアのサポートとミドルウェアのリニューアルにより、無線LANへの対応、ソフトウェアの機能強化を図りました。また、システム構築の期間短縮、コストダウンを可能にするアプリケーション・パッケージのご提供も予定しております(近日提供開始予定)。 さらにパワーアップしたLPSが、お客様のビジネスをより強力にサポートいたします。 LPS Taglocator2005 2005年7月6日より販売を開始しております、株式会社九州テン製の無線LAN接続対応受信機(TagStation)を新たにサポートした位置検知ミドルウェアです。
【東京ビッグサイト・富士通ブースの位置ご案内】

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