|
「COReTOOL/PGRelief」は、ソースプログラムを静的に解析し、障害の可能性のある部分を指摘するツールです。様々なバグ事例に基づいて知識データベースを蓄え、プログラマーが陥りがちなプログラムミスを的確に検出します。 従来、COReTOOL/PGRelief では、体験版CD-ROMを用意しご提供してまいりましたが、このたび短時間でその効果を実感していただくための「静的解析セミナー」を準備いたしました。 お客様の開発資産をお持ちいただき、実際に「COReTOOL/PGRelief」で解析し、どのような指摘がなされるのかをご覧いただけます。 期間限定ですのでこの機会にぜひともお試し下さい。
【主催】 株式会社富士通ソフトウェアテクノロジーズ
【開催日時】 7月22日(金曜日) 7月26日(火曜日) 7月28日(木曜日) 8月1日(月曜日) 8月10日(水曜日) 8月23日(火曜日) 8月26日(金曜日) 各日とも午前(10時30分~12時)・午後(13時30分~15時)それぞれ1回開催
【参加お申し込み方法】 終了しました。
【アジェンダ】 1. 「COReTOOL/PGRelief」 とは?(20分) 2. 「COReTOOL/PGRelief」 を使ってみる(20分) 2-1.プロジェクト作成 2-2.オプション設定 3. 「COReTOOL/PGRelief」 の解析結果QA(20分)
【対象言語】 C、C++言語
【お持ちいただくもの】 1) 解析するソースコード ※解析対象のソースコードが取込むすべてのインクルードファイル(コンパイラ提供のヘッダーファイル含)もお持ちください。不足しますと正確に解析が行えません。 ※コンパイルエラーとならない環境をご準備下さい。 2)PC端末 ※PC端末が準備できない場合はご相談下さい。当社端末を貸出しいたします。その際、ソースコードは別途、外部記憶媒体にてお持込み下さい。
【解析ソースコードについて注意】 お申し込みの際には必ずお使いのコンパイラ情報をお知らせ下さい。コンパイラによっては解析モジュールを作成する必要があります。
|