このページの本文へ移動

富士通ソフトウェアテクノロジーズ

Japan

  1. ホーム >
  2. 事業内容 >
  3. システムインテグレーション >
  4. エンベッデッドシステムインテグレーション

エンベデッドシステムインテグレーション

エンベデッドシステムインテグレーション

組込み機器開発のプラットフォーム構築を技術サポート

スムーズな組込み機器開発の開発プロジェクトを実現するために、Windows® EmbeddedやAndroid™ /Linux® に突出した技術・人材を駆使し、技術的サポート、試作環境構築など、お客様のプラットフォーム構築をサポートします。お客さまのご要望に応じて、以下のような開発委託にも対応いたします。

  • 性能や品質の見極めを開発開始前に評価するための動作環境構築
  • ハードウェア向けのBSP開発
  • ターゲットハードウェアへのOSポーティング
  • デバイスドライバ開発
  • お客様の機器に搭載するアプリケーションの開発

当社が得意とする組込み技術

お客様の課題・目的によって、適切なOSが異なります。
当社では、長年の実績、経験を元に、様々な組込みOSのご提案、対応ができます。
特に、Windows Embedded と、Android™ / Linux®については、突出した技術・人材を保有しております。

詳しくは「組込み機器開発支援」のページを参照して下さい。

組込み機器開発支援へのリンク

当社のWindows Embedded® 向け 組込み開発への取り組み

Windows Embedded Gold Partner

Windows Embedded Gold Partnerの当社では、お客様とWindows Embedded デバイスの架け橋として、各種ご要望に対応いたします。デバイス開発をより的確に進めるお手伝いをさせていただきます。

当社のWindows Embedded Partner としての歩み

2009年 マイクロソフト社より Windows Embedded Excellence Award 2009を受賞 詳細
「第12回組込みシステム開発技術展 (ESEC)」で「Windows CE高速起動」を展示 詳細
マイクロソフト社より Windows Embedded Excellence Award 2008を受賞 詳細
2008年 「Linux to Windows Embedded マイグレーションコンサルティングサービス」の提供開始 詳細
マイクロソフト社より、新たに1名がMost Valuable Professional として Windows Embedded 部門で当社社員が表彰(国内最多となる4名のMVPが在籍)
2007年 マイクロソフト社より Windows Embedded Excellence Award 2007を受賞 詳細
マイクロソフト社より Windows Embedded Gold Partnerに認定 詳細
2005年 マイクロソフト社より Windows Embedded Partner Of The Year 2005(SI部門)を受賞 詳細
2004年 前年に引き続き、マイクロソフト社より2名がMost Valuable Professional としてWindows Embedded 部門で当社社員が表彰
2003年 マイクロソフト社よりMost Valuable Professional として Windows Embedded 部門で当社社員が表彰
2002年 Windows Embedded Partnerに登録し、Windows Embedded ビジネスを本格的に開始

「組込みプラットフォーム構築 for Windows Embedded」 についての詳細はこちら

組込みプラットフォーム構築 for Windows® Embedded


マイクロソフト社の「Most Valuable Professional」認定

Microsoft® Most Valuable Professional

マイクロソフト社のMost Valuable Professional(MVP:最も価値ある専門家)Windows Embedded のカテゴリで、当社社員が認定されており、国内トップクラスです。
MVPプログラムは、マイクロソフト社の製品に関してオンライン・オフラインを問わず貴重な知識を活かし、コミュニティーを活性化させている世界中のコミュニティーメンバーを称えるものです。(MVPの概要はこちら

MVPを受賞した当社社員の取り組み

書籍執筆への参加

「@IT 組み込み開発フォーラム」への技術解説記事寄稿

  • テーマ : 「ココが変わったWindows Embedded CE 6.0 R2」

    • 第1回 「Windows Embedded CE 6.0 R2の強化ポイントとは?」 [2008年1月16日]
    • 第2回 「サンプルで確かめる「CE 6.0 R2」の3大新機能」 [2008年2月15日]
    • 第3回 「Windows Embedded CEアプリケーション開発手法」 [2008年3月17日]
  • テーマ : 「 Windows XP Embedded 開発入門」

    • 第1回 「ゼロから始めるEnhanced Write Filter と HORM」 [2006年12月5日]
    • 第2回 「速報! Feature Pack 2007の新機能」 [2007年1月10日]
    • 第3回 「XP Embedded開発ツール群を使いこなそう」 [2007年2月13日]

マイクロソフト社の「Windows Embedded Gold Partner」認定

Windows Embedded Partner Gold Partner

マイクロソフト社から、約10年間の当社の活動と技術が認められWindows Embedded Partnerにおける日本での最優良パートナーとして、「Windows Embedded Gold Partner」を認定されました。


当社のAndroid™ 開発への取り組み

当社の取り組み Androidの歩み
2010年
  • 組込みプラットフォーム構築技術支援サービス提供開始
  • SDK 2.2 提供開始
  • SDK 2.1 提供開始
  • 国内メーカーによるAndroid搭載スマートフォン発売
  • Google社 Android2.1搭載スマートフォン発表
2009年
  • ET2009出展
    ホームネットワーク(DLNA®)デモ、地デジ(フルセグ)デモ
  • ESEC2009出展
    DLNA対応デジタルフォトフレームデモ
    ネットワーク通信型カーナビゲーションデモ
  • DLNA向けの各種組込みサービスを開始
  • Android™向けの各種組込みサービス開始
  • SDK 2.0 提供開始
  • SDK 1.6 提供開始
  • 国内メーカーによるAndroid携帯第一号発売
  • SDK 1.5(CupCake)提供開始
  • SDK 1.1 提供開始
2008年
  • ET2008出展
    汎用プラットフォームとしてのAndroidデモ
  • ESEC2008出展
    Android対応サンプル・アプリケーション「FIVE SNAPS」デモ
  • Mobile World Congress出展
    ARM®11上でのAndroidデモ
  • 開発版(Cupcake)ソース公開
  • G1発表、Market開始
  • SDK 1.0 r1 提供開始
2007年
  • W-SIM®での通話公開デモ実施
  • Freescale®評価ボードで起動
  • SDK m3-r20a、r22a提供開始
  • Android発表

「@IT 組み込み開発フォーラム」へのAndroid / Linuxの技術解説記事寄稿


「組込みプラットフォーム構築 for Android / Linux」 についての詳細はこちら

組込みプラットフォーム構築 for Android™ / Linux®


関連ソフトウェア

技術者が語る当社の技術 - Technology Flash -



参加団体 / アライアンスパートナーの一覧はこちら  


Microsoft、Windowsは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
"Android"は、Google Inc.の登録商標です。Android is a trademark of Google Inc. Use of this trademark is subject to Google Permissions.
Linux は、Linus Torvalds 氏の日本およびその他の国における登録商標または商標です。
DLNA は、Digital Living Network Alliance の登録商標です。
このページに記載されている製品名などの固有名詞は各社の商標または登録商標です。
その他、本ページに記載されているシステム名、製品名などには、必ずしも商標表示を付記しておりません。
仕様および価格は改良のため予告なく変更することがありますので予めご了承ください。
このページに記載されている内容については、改良などのため予告なしに変更することがありますのでご了承ください。