ITサービス業様向け工事進行基準対応セミナー
- 具体的な事例やソリューションをご紹介 - |
| 拝啓 時下益々ご清栄のこととお慶び申しあげます。 平素は、格別のお引き立てを賜り厚く御礼申しあげます。 さて、経営者様、管理部門の皆様におかれましては、2009年4月から会計基準が変更され、SI契約などにも「工事進行基準」が適用され対応に憂慮されていることと存じます。工事進行基準は、現状の「完成基準」と異なり、プロジェクトの進捗度に応じて収益を計上することが必要とされ、ITサービス会社に大きな変革が迫られることになります。 このようなビジネス環境の中、今後の貴社の企業活動のヒントとしてお役立てていただきたく、 当社実践事例を取り入れた「工事進行基準対応セミナー」を開催させていただきます。 ご多用の折とは存じますが、是非ともご参加くださいますようご案内申しあげます。 |
| 敬具 |
| 平成20年7月吉日 |
| 株式会社富士通システムソリューションズ |
| 【開催概要】 | |
| 開催日時 | 2008年7月16日(水曜日) 15時~17時(受付開始 14時30分) |
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| 会場 | Platform Solution Center (〒105-6125 東京都港区浜松町2-4-1 世界貿易センタービル30階) (地図はこちら) (注)ご好評により、会場が富士通netCommunityから上記場所へ変更になりました。既にご案内のお客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承いただきますよう、お願い申し上げます。 |
| 対象 | 情報・サービス業/経営、経理、情報システムに携わる方 注)当社ご同業(ITベンダー)の方はご遠慮願います。 |
| 主催 | 株式会社富士通システムソリューションズ |
| 定員 | 40名(定員になり次第締切とさせていただきます) |
| 受講料 | 無料(事前予約制) |
| 申込方法 | 本セミナー満席となりましたため、8月1日(金曜日)追加開催いたします。 お申込みはこちら |
| プログラム | 【第一部】 15時~16時 SIビジネスへの進行基準導入におけるFsolの取組みについて 本セミナーでは進行基準の分かりやすい解説に加え、当社が完成基準から進行基準へ移行する際の課題、検討すべきポイント、運用における留意点について、富士通システムソリューションズの実例に沿って説明します。当社では、2006年より工事進行基準に準拠した「SI進行基準」(富士通に準拠)を適用し、プロジェクトの見える化を実施しております。本講演では、プロジェクトの見える化を実施しタイムリーなアクションへ繋げ、管理面、会計面への対応を実施している、当社経理担当部門の長谷川が、当社における進行基準への対応をご紹介します。 株式会社富士通システムソリューションズ 経営管理本部 経理部 部長 長谷川 敏 |
| 【第二部】 16時~17時 情報サービス産業における具体的ソリューションご紹介 内部統制対応や進行基準対応検討への取り組みが本格的に実施されてきている中、情報・サービス産業では、プロジェクト損益をタイムリーに把握することが急務となっております。日々変化していく状況をリアルタイムに捉える進行基準対応予定のソリューションのご紹介とソリューションの導入事例を踏まえ、ご紹介させていただきます。 株式会社富士通システムソリューションズ 情報サービス本部 担当課長 渋井 孝司 |
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| 注)上記プログラムは変更する場合があります | |
[会場のご案内]
| JR山手線・京浜東北線/東京モノレール「浜松町駅」より2階コンコースで直結 都営地下鉄浅草線・大江戸線「大門駅」より地下1階で直結(B3出口) 地図はこちら |
[お問合せ先]
| 株式会社富士通システムソリューションズ Fsol情報サービスセミナー事務局 担当:松本、吉浜 |
