IT全般統制ソリューションセミナー
- IT全般統制対応としてどのような対策を実装したか - |
拝啓 時下ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。 2008年4月以降の事業年度から適用される金融商品取引法(日本版SOX法)も残すところ10ヶ月を切りました。 内部統制への対策は進み、自らの業務の正当性、透明性を示すことが急務となっております。残りの期間を有効に活用するためにも、内部統制にかかわる知識やノウハウを得ること以上に、先行して取り組むユーザ事例や、具体的なソリューションを適用した環境を知り、自社にとって最適な環境を描くことが欠かせません。 今回ご紹介する内容は、IT全般統制対策として皆様に貢献することを確信しております。 ご多用の折とは存じますが、万障お繰り合わせのうえ是非ともご出席賜りますようご案内申し上げます。 |
| 敬具 |
| 平成19年6月吉日 |
| 株式会社富士通システムソリューションズ |
| 【開催概要】 | |
| 開催日時 | 2007年7月27日(金曜日) 13時30分~17時(受付開始 13時) |
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| 会場 | 富士通プラットフォームソリューションセンター (〒105-6125 東京都港区浜松町2-4-1 世界貿易センタービル30階) (地図はこちら) |
| 対象 | 情報システム部門責任者様、ご担当者様 注)弊社ご同業(ITベンダー)の方はご遠慮願います。 |
| 主催 | 株式会社富士通システムソリューションズ |
| 定員 | 50名(定員になり次第締切とさせていただきます) |
| 受講料 | 無料(事前予約制) |
| 申込方法 | Webによる申込み: Fax申込:( PDF 申込用紙はこちらから) |
| プログラム | 13時30分~13時40分 ご挨拶 |
| 13時40分~15時10分 ・リスク評価ツールを用いた短期文書化作業の実現 - 「クイック・リスク・コントロール・マトリックス」を用いたリスク・コントロール・マトリックスの作成と不備改善提言書 - ・SMARTACCESSによる本人認証強化 - Active Directoryとの連携による、認証強化による実践 - |
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| 15時10分~15時30分 休憩 |
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| 15時30分~17時 ・データベース暗号化による情報漏えいリスクの削減 - データベースの暗号化による運用権限の分離 - ・Webメールとメール保存を用いたセキュリティ対策 - ビジネス環境に欠かせないメールに対する証跡、セキュリティ対策 - |
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| 注)上記プログラムは変更する場合があります | |
[会場のご案内]
| JR山手線・京浜東北線/東京モノレール「浜松町駅」より2階コンコースで直結 都営地下鉄浅草線・大江戸線「大門駅」より地下1階で直結(B3出口) 地図はこちら |
[お問合せ先]
| 株式会社富士通システムソリューションズ オープンソリューションサービス部 担当:出口、中村、山口 |
