環境ソリューションセミナー
- 電機業界、自動車業界、法規制から見る「含有物質管理手法」の動向 - |
| 拝啓 貴社益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。 近年、世界的な環境保全に対する取り組みが高まり、2006年7月にはRoHS指令も施行され、 国内外取引における含有化学物質管理制度はますます厳しさを増しております。 各企業は準備に余念がない事と存じますが、施行後一段落どころかますます苦労をされております。 今や企業は「環境基準に対応していない製品は買ってもらえない時代」に直面しているとともに、 含有物質管理(調査・集計など)の業務負荷も経営負担となってきております。 一方では環境を差別化の武器として積極的に取り組まれている企業も増えてきております。 本セミナーでは「自動車業界の取り組み」を例に今後の化学物質管理のあり方・動向を踏まえて講演いたします。 ご多用中の折とは存じますが、万障お繰り合わせの上、是非ご来場賜りますようお願い申し上げます。 |
| 敬具 |
| 平成18年11月吉日 |
| 株式会社富士通システムソリューションズ |
| 【開催概要】 | |
| 開催日時 | 2006年12月6日(水曜日) 13時30分~17時(受付開始 13時) 【終了】 |
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| 会場 | 富士通プラットフォームソリューションセンター (〒105-6125 東京都港区浜松町2-4-1 世界貿易センタービル30階) (地図はこちら) |
| 対象 | 製造業(開発・設計部門、品質保証部門、情報システム部門)の責任者様、ご担当者様 注)弊社ご同業(ITベンダー)の方はご遠慮願います。 |
| 主催 | 株式会社富士通システムソリューションズ |
| 協賛 | 株式会社富士通長野システムエンジニアリング |
| 定員 | 30名(定員になり次第締切とさせていただきます) |
| 受講料 | 無料(事前予約制) |
| プログラム | 13時30分~15時 【第一部】 業種動向から見る「ITを活用した含有化学物質管理」の行方 ●含有化学物質管理の動向 ・電機業界(RoHS指令、JIG) ・自動車業界(ELV指令、IMDS、JAMA) ・有害物質管理から含有化学物質管理へ ●含有化学物質管理の現状と課題 ●設計段階からの含有物質評価の重要性 ●ITを活用した含有化学物質管理 株式会社富士通長野システムエンジニアリング |
| 15時~15時15分 休憩 |
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| 15時15分~16時30分 【第二部】 他社事例から学ぶ、勝ち組企業へのターニングポイント ●事例紹介 ●含有化学物質管理の課題 ●「環境配慮設計」の動向 株式会社富士通長野システムエンジニアリング |
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| 16時30分~17時 質疑応答 |
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| 注)上記プログラムは変更する場合があります | |
[会場のご案内]
| Centerは、世界貿易センタービルの30階です。 電車:JR・モノレール浜松町駅と2階コンコースで直結 地図はこちら |
[お問合せ先]
| 株式会社富士通システムソリューションズ 産業ソリューションズ営業部 担当:多田 |
