富士通システムソリューションズ

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教育体制

万全の教育体制で、社員のスキルアップを支援。

Fsolでは、「人材は会社の最大の財産である」との考えに立ち、一人一人の個性・能力を開発・育てる教育制度を整えています。

  1. 新入社員から幹部社員までの必要なヒューマンスキル・ストラテジックスキルを育てる等級別教育
  2. 基本から最新動向までの技術教育
  3. 語学とマインドを中心とするグローバル教育
  4. 主に情報処理資格取得支援を行う資格取得支援教育
  5. 営業マインドを育成する営業教育
  6. 自己啓発支援

自分が将来進みたい方向(コンサルタントやシステムアナリスト・プロジェクトマネージャーなど)と現状スキル分析により、育成計画を立案する「能力開発プログラム」によって、体系的・計画的に個人の能力を延ばしていけます。

能力開発支援プログラム

能力開発支援プログラム画像

新入社員教育

約3ヶ月の集合研修と、 配属後2年間のOJT (職場教育) を中心とした教育を実施しています。 集合研修ではでは、コンピュータの知識がなくても、ネットワークやインターネット技術、 各種プログラミング開発技術を基礎から徹底的に学習します。
又配属後、先輩とマンツーマンで実践教育(OJT)が行われます。 先輩と一緒にお客様へのサポート(提案資料作成やシステム開発作業等)を通じ、システムエンジニアとしての基本を身につけます。

技術教育

コンピュータ関連技術は飛躍的に進歩しています。 私たちはお客様のニーズに適したソリューションを提案、 指導していかなくてはなりません。 ネットワーク、インターネット、ERPといった新技術やJavaや各種開発ツール、 各ベンダー製品知識、流通業・製造業等の業務業種知識・・・。習得しなくてならない知識は無限にあります。 これを自分のキャリアパスを考慮し、常時開催されている教育コース(社内、社外開催)を適時受講し、スキルアップをはかることができます。

等級別社員教育

経験や職務に応じて、 プロジェクト管理や、プレゼンテーション・ネゴシエーションスキル等のヒューマンスキルやストラテジックスキルを理論面と実践面での研修により、 各等級で必要な能力を習得する事ができます。

公的資格取得支援

公的資格は、個人の能力を評価する「ものさし」として、又自己啓発の目標として、その重要性はますます高まっています。システムマネージャーや、ネットワークスペシャリストなどの情報処理技術者資格(経済産業省)、富士通グループ公認資格や、MCP・Oracle等のベンダー公認資格取得にあたって、各種教育や報奨金授与等の支援策を行っています。

公的資格取得のための支援策

  1. セミナーの開催:
    専門科目から論文まで、全試験科目を対象とした対策
  2. オンラインWeb教育:
    何時でも何処でも時間が空いた時に勉強できる教育
  3. ホームページの開設:
    受験者間の情報交換や最新の受験情報を提供